祭り
2025-08-31(第6797話)祭りじゃぁ〜!(41)本当の愛を手に入れた・・・
“淡路島”ふるまい屋敷 特別ワークショップ
す、すご〜いことになりました!
皆さんにとっても、衝撃的だったようね。
明日もあるので・・・
ネタバレ
しちゃだめ!?
なんで、これ以上、お伝えできません。
ごめんねぇ。
さて、ここからは
祭りじゃぁ〜!
続きです。
ギリシャ神話における
“エロスとプシュケー愛の物語”
意外に長いんで(汗)詳しくは割愛。
必要最小限、ザックリ言うと・・・
「王女プシュケーは、神エロスとの禁断の愛を成し遂げるため、
艱難辛苦(辛い目にあって苦しみ悩むこと)いくつもの試練を乗り越え
結果、成功。結婚が許される。
プシュケーは女神となり、永遠の命を手に入れた」
ここで、ちょいと面白い話。
「神であるアモールと結婚するためには、
プシュケーが神になる必要があるため
神の酒ネクタルを飲んだ」
このネクタルから、
あの「不二家のネクター」が生まれたそうな。
出ました!!
不二家!!
そして・・・なんと・・・甘露ダァ!!
(第6690話参照)
天上の神々の飲む甘い霊液。
とんでもないところに“伏線”ありです。
意味のわかる人は、拍手をどーぞ。
では、ここから
祭りじゃぁ〜!
「祭りの後」対談、続きです。
エレナ
「ジュンコ先生とプシュケーとの出逢いは、
メッチャんこ深い意味があるんだ。
その意味を読み解くと、
夏祭りでの“プシュケーの舞”で伝えたメッセージや、
この先に待っている、師匠とのあまねく広がる仕事、
兄貴とのソウルワークなども、見えてくる」
へぇ〜そうなのね!?
エレナ
「ギリシャ神話の中で・・・
『プシュケーはエロスを求めた。
受難、失敗にもめげず、
多くの試練を乗り越え、成功し、エロスと結婚。
女神へ。永遠なる命を手にいれた』
このプシュケーをジュンコ先生に置き換えるよ」
ふんふん。
エレナ
「『ジュンコは、本当の愛を求めた。
煩悩即菩提なる
(第5676話参照)
“滅私大欲行”をして
(第6691話参照)
試練を乗り越え、成功。
不二なる関係(ツインレイ)と統合し、無敵、徳高き存在となった。
天下布武
(第6113話参照)
即身成仏
(第6119話参照)
2つの志を叶え、本当の愛を手に入れた」
わ〜!
すっごい内容!
エレナ
「ジュンコ先生、夏祭りで“本当の愛”を手に入れた。
本懐を遂げたんだ。
すごく、すごく、うれしいと思うよ」
・・・(涙)

