エッセイ

2020-09-10
(第4980話)チョット中休み エッセイvol.137 続・とんでもなく嘘のような、どこまでも本当の話(218)~龍は「かっこいい」が、大好物!? ~

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存在たちとの対談。
続きです。

 

「龍に対するイメージを変えたほうがいい。
夏祭り後のボスからのメッセージにもあっただろう?
(第4951話下ボイス参照)
キーワードは
『ファッショナブル&スタイリッシュ』と」

 

ジュンコ
「あぁ、あのメッセージには、
意味深なものを感じたのですが。
そうか・・・龍のことが絡んでいたのですね」

 

「ファッショナブル&スタイリッシュについては、
どう捉えているのだ?」

 

ジュンコ
「ファッショナブルはスタイリッシュは、
それぞれ、真逆の意味かなと、捉えています。
ファッショナブルは、ファンションに精通していて、
流行に敏感という感じ。
一方、スタイリッシュは、流行にはあまり関係なく、
自分スタイルを大切にしている。
自分なりの垢抜け感、
着こなし感なるセンスを持っている感じです。
ファッショナブル&スタイリッシュは、それらの共存。
どっちも大事だと思うので」

 

「うむ。それでいい。
龍は、感性が高く、センスがいい。
感覚が、非常に優れているのだ。
目も効くし、鼻も効くぞ。
なので・・・龍と組み、本格的に仕事をするには、
大事にしなければならないことがある。
“かっこいい”だ。
自堕落をやめ、かっこよく生きることだ」

 

ジュンコ
「おー!そうなんですね。
龍は『かっこいい!』が好きなんだ」

 

「龍は、かっこいいだろう?」

 

ジュンコ
「そうですね」

 

「女性は綺麗にすること。
自分の魅力を知り、磨いていくことだ。
龍は、カラー(色)に、ことのほか敏感なのだ。
ビビットな色だけでなく、
渋い、落ち着いたカラーも大好物だ。
ジュンコは、すでに、気づいているだろうが、
カラー(色)は、霊的進化を非常に促進する。
“目に見える周波数”だからね」

 

ジュンコ
「そうです。
毎日のチャクラ・カラーのオラクル・レッスンが、
すごくいいと感じています。
(第4846話参照)
カラーは、瞬時に“劇的変化”を起こすことも、
re-Treat(リトリート)を通して知りました」

 

「うむ。
ドラゴン・ゲートが開いたため、
カラーの違う様々な龍、龍神が“集結”するぞ。
ひらめきや能力がもらえるぞ。
それぞれの特質を活かし、
一緒に様々な仕事ができるようになれば良いだろう」

 

ジュンコ
「期待感と好奇心は、
いっぱい・・・ですが、大丈夫でしょうか?
だって、ドラゴンの種類もわからないし、
それぞれの働きも知らないのですよ」

 

「ジュンコが、何をしたいのか、明確にすれば良い。
そうすれば、担当のものがやって来る。
心身の疲れを癒して欲しいと言えば、紅龍がやって来たり、
良い出会いを願えば、青龍がやって来るといった具合だ」

 

ジュンコ
「願えば、叶う・・・ですか!?
すごいですね」

 

「ただし、その願いがどういう形で叶うのか?
つまりは
どういった仕事を一緒にやっていくのか?
いつやるのか?
といった具体的な部分においては、
人間側からは、決められないことも多い。
願ったり、提案したりをしておいて、
あとは、龍側に任せる。
アンサーらしきものがなければ、
定期的にチェックし、声がけをする。
最初のうちは
“ドラゴン・ファースト”で・・・
これが、龍や龍神との仕事の基本だ。
慣れてきたら、勝手に変化していくだろう」

 

ジュンコ
「霊界やアルクトゥルスと組む際と、一緒ですね」

 

「そういうことだ。
後、龍からのサインを見逃さないようにすること。
そのためにも、
常に、繊細、敏感でいること。
少しの変化にも、対応し、感謝する。
この辺りも、霊界やアルクトゥルスとの仕事の時の同様だ」

 

ジュンコ
「やってみます。
他にも、龍神との関係の中で、
気をつけるべきことがあったら教えてください」

 

ミニ・ミニ ボイス

“神楽坂”スタン&ラテン専科終了!
ご参加くださった皆さん、ありがとうございます。

スタン専科
その場で、アメーバーのごとく、テンセグリティに変化する
「骨と身」を分ける
「変化」で、リードする
ほんの小さな動きをきっかけとして伝搬する・・etc.
意識を与えるだけで、脳認知が変わり、
カラダが一気に変化という体験をしていただきながら
「スパニッシュ・ドラッグ」を。
いやいや、難しいぃ!
でも、面白い!
来月に続きます。

ラテン専科
「ドォン・オー」エクササイズとダンスの関わりを繋いでから、
レッスン本番へ。
ベーシック・ムーブメントをフットワークを意識しながら、
じっくりと学習しました。
「すごく“エンド・カウント”を表現しやすくなった」
BYヒデ
ほー。
カラダがあると、いろんなテクニックがくっついてくるんだね。

いよいよ
肘(ひじ)の使い方
膝(ひざ)の使い方
に、フォーカスをし始めたよ。
来月、さらに練りこんででいきます。

 

 

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2020-09-10 | Posted in エッセイNo Comments » 
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