アニバーサリー

2026-08-14
(第7145話)アニバーサリー(anniversary)vol.13 and I love you(45) 〜9・9 神楽坂フェスタリア・サンクチュアリとの出逢い〜

ヒデくん、ど・エライ目に遭ってます。
バサラからの洗礼?
いやいや
“絆固め”でしょ?!

これでもかぁ〜!!!と、立て続けにやってくる
“奇跡のギフト”に、

「怖い、怖すぎる・・・」

「びっくりして、倒れそうになったわ」

ふ、ふわぁ。

バサラァ〜!!!!

という、ワタシも、同じです・・・
奇跡なる日々。
感謝しかない。

さて、津和野の話に戻る前に、
(第7137話参照)
もうちょい、寄り道させてくださ〜い。

“9・9”の準備が進んでいる。
「約1ヶ月かけて、さまざな面で支度(したく)を行う」
by バサラ
ホンマに、そんな感じ(汗)
“9・9”は、単なる、思いつき?
(第7123話参照)
もののはずみ? では、なかったぁ〜!
ふー。

2026年 9月9日
神楽坂教室は“結婚式場”となる。
ヒデくんとワタシ、神々の言いなり婚!?
(第7123話参照)

「そうだ。
この婚儀は、神々なる存在の“広告代理業務”の一環なのだ」
byバサラ
(第6941話参照)

わ!
ELPの船出!!
あの一本独鈷・極道・フェスタでの、バサラ・ギフトですね。
(第6940話参照)

「そう!
Embar(エンバーク)
婚儀は、最高の祭り!
9・9では、神々が、伝えてほしいことを、存分にやってもらうぞ。
ヒデくん、ミキヒコさん、ジュンコ・・・よろしく、頼む」
ふわぁ。

そういえば、師匠がこんなことを言っていたな。

「この“婚儀”のために、あなたたちは“神楽坂”に呼ばれたのですぞ」
ほ、ほんまかいな?
と思ったが、第3883話下ボイス見てぇ〜。

9月9日は、記念すべき日。
1年前の今日「パルテノン神殿」と出会った。
(第3541話参照)
がら〜んとした、白い空間だった。
「ここしかない」
最後は、3人で、覚悟を決めた。
「神楽坂・教室」誕生へ。

うわぁ〜!!!

9月9日は
す・で・に 記念すべき日であったのだ。
10年前の9月9日・・・
フェスタリア・サンクチュアリ=特別な聖域
(第7122話参照)
と、出逢っていたのだ!

師匠
「そうです。
神楽坂教室は神々が集う“フェスタリア・サンクチュアリ”なのです。
ここでの“婚儀”は、10年前から決まっていました。
いや、本質的な部分では
もっともっと以前からの“計画”でありましたぞ」

もっともっと以前って、いつからですか?

師匠
「ざっと、5000年・・・
紀元前3000年以上前です」

エェッ!?!?

師匠
「 神楽坂“フェスタリア・サンクチュアリ”は、
両親からのギフトでしたな?」

はい。
遺産、です。
(第3544話参照)
父も母も、神楽坂、大好きだろうな〜、
だから、選んだんだろうな〜って。
だって、あの“石切神社”を想起させる・・・
(第6904話)
あ、石切神社のご祭神、饒速日(ニギハヤヒ)は、師匠でしたね。
(第6941話参照)

師匠
「そうです(微笑)
神楽坂に “フェスタリア・サンクチュアリ”を開くべく力を貸したのは、
ご両親
饒速日(ニギハヤヒ)
マサカド様
毘沙門天・・それはそれは、多くのメンバーです。
その中で、忘れてはいけないのが
天使です」

天使?!

師匠
「ジュンコ、あなたが、ブログに書いていたことですぞ」

続く

 

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2026-08-14 | Posted in アニバーサリーNo Comments » 
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