アニバーサリー
2026-07-22(第7122話)アニバーサリー(anniversary)vol.13 and I love you(22) 〜フェスタリア・サンクチュアリWish upon a star〜
門司 大山祇神社
ものすごーく“明るい”ので、びっくり!
良かった・・・
ヒデくんも、車で、来たぁ〜!!
三女神&ウチら三人、かけがえのない時間を過ごす。
なんと!拝殿前で、タイムスリップ体験も!?!?
ふ、ふわぁ。
明日は、師匠の式典に、ヒデくん、初・参加します。
あぁ、全てが夢のようです(泣)
では、前回の続き。
お別れ会、終了後、結婚リングを買いに、新宿伊勢丹へ向かった。
急ぎ、指定のブランドへ、ゴー。
「フェスタリア・サンクチュアリ」
バサラ御用達だ。
なぜ?
理由は、大きく2つある。
その1 ネーミング
フェスタリア・サンクチュアリとは
“特別な聖域”と言う意味。
「ジュンコ・ボディは、もはや “クリスタル”と化している。
神々が直接下りる“ご神殿”
(第6884話参照)
まさに、フェスタリア・サンクチュアリであるから」
by バサラ
うわぁ。
すごいこと(泣)
感謝。
更なる“美・神殿”を目指し、ケアに励みます。
その2 ダイヤモンドの価値
バサラ=金剛石、つまり、ダイヤモンドって意味だもん。
また、金剛界曼荼羅=修行を示すわけだから、
「バサラが選ぶダイヤは、ただのダイヤではないでぇ〜」
その点、フェスタリアは秀逸ブランドなのだ。
独自に「ダイヤモンド研究所」なるものを設立。
最新かつ世界基準で、真に価値あるダイヤモンドを追求し、出来上がったのが
「Wish upon a star」(星に願いを)
という特別な “ダイヤモンド”
これが、バサラのお気に入りなのだ。
専用スコープで、見ると・・・
大小ふたつの星が、浮かび上がってくる。
小さい星の外側に、大きな星・・・2重になっているわけ。
小さい星が“自分”
それが、大きな星(願いを叶える世界)に守られているって構図。
バサラ的には
「アルクトゥルスと言う星に守られ、包まれながら、修行中!」
てな、イメージなのだろう(笑)
さて、リングの形などは、あっさり決まった。
というか、バサラ指定。
最も、ベーシックなもの。
男性用は、裏に
女性用は、表に
Wish upon a starダイヤが、ポツン・・はめ込まれてます。
刻印も、バサラ指定。
え、そーなん!?
やや、びっくりしたが・・・
「このまんまで、いけ」
ヒデくん
「BASARA HIDENORI JUNKO」
ヒデノリが、バサラとジュンコに、挟まれてます(汗)
ワタシの刻印は・・・
「NOBUNAGA」
ふ、ふわぁ。
対応してくれたのは、知り合いのスタッフ。
プライベートには、一切、首を突っ込まず(汗)
刻印の件、汗をかきながら伝えたけど・・・なーにも触れてこない(苦笑)
ありがたかったんですっ。
ところで、一体、この指輪、どーするの?
と言う問いに対して
「天下布武・音楽体操では、必ず、装着のこと」
by バサラ
コレ以外は・・・要領を得ない。
「(どう使うかは)わかる時に、わかる」
はーい。
その数日後 “わかる時”がやって来たのだ。
続く

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