アニバーサリー

2026-07-23
(第7123話)アニバーサリー(anniversary)vol.13 and I love you(23) 〜もう一回、結婚しよう〜

門司にて、師匠の式典。

三女神プラスヒデ&ミキヒコ
(神々、高次元存在たちの)
先導あり、後押しあり、並走ありの人生へ・・・
師匠が熱く語ってくださいました。

「めっちゃ楽しかった・・・
“未来”が見えた」
by ヒデ
あぁ〜良かった。

3女神との新しい関係もスタート!!

もう、感謝しかありません(泣)

前回の続き。

お別れ会を終えた翌日、17日朝、ヒデくん、マイカーにて出発。
一路、大阪へ。

その途中、ヒデくんはワタシに、LINEを送ってくる。
何度も、何度も・・
ワタシも、一回一回、それに返す。

感謝と愛を“言語化”して、伝え合う・・・

なんてこった!?!?
驚いた。
その“効果”に驚いたんだ・・・
なぁんて書いたら、オイオイ! ここで、分析的な話をするな!
となっちゃいそうだけどね(苦笑)
ホンマ、びっくりしたんだな。

短文や文字だけの、
応酬(おうしゅう=お互いにやりあうこと)であっても、
共感エナジーが、ごっつい。
そして・・・なんと! みずみずしい!
言葉に、エナジーが通い合っているではないか!?
まさに “血”の通い合う行為。
コレぞ、言霊パワー。

思えば・・・この数年間、話していなかった。
ワタシが、バサラと出逢ってから、
ちゃーんと、二人で、話すことがなくなっていった。
一番、話したいことを、お互い、言えなていなかった。
そして、
そんな状態であることも、わからなくなっていた・・・

ふー。

と、そんな中、
突然 “とんでもやりとり”が始まったんだ。

ちょっとぉ〜
すごい内容だけど(汗)
ヒデくーん、公開していいかなぁ!?
バサラ指令だから、いいよね!?
OK!?
では、皆さーん、よろしく!

以下、LINE内容。

ジュンコ
「話せなくて、お互い、辛かったね」

ヒデ
「辛かった。
近くにいるのに、遠くに感じてた」

ジュンコ
「ヒデくんの方が、ずーっと辛かったはず」

ヒデ
「泣。
話したいこと、いっぱいある!」

ジュンコ
「一緒!!
もう一回、結婚しよう!」

ヒデ
「うん!
めっちゃ嬉しい」

ジュンコ
「結婚式、あげなさいって。
神楽坂スタジオ」

ヒデ
「やったぁ!」

ジュンコ
「びっくり!?喜んでる!?」

ヒデ
「うん。
だから、指輪、やったんや」

ジュンコ
「そう! 今、わかった」

ヒデ
「すごい、すご過ぎる!」

ジュンコ
「信長、喜んでる」

ヒデ
「うれしい」

ジュンコ
「天下布武の結婚式だって!」

ヒデ
「やったぁ!」

ジュンコ
「いつがいい?
9・9(9月9日=ヒデくんの母 誕生日)」

ヒデ
「9・9いいね」

ジュンコ
「天下布武!」

ヒデ
「成し遂げよう!バサラ計画
オレも一員やった」

ジュンコ
「当たり前やん」

ヒデ
「外されていると思っていた」

ジュンコ
「何いうてんの!? 
超重要メンバーやん!」

ヒデ
「泣」

ジュンコ
「ミキヒコさんには、伝えたよ・・・
9月9日
神楽坂スタジオで、
秋武秀典と織田信長が結婚式を挙げることになりました。
ミキヒコさんは、父親役をお願いします。
ミキヒコさん、快諾」

ヒデ
「なんという展開!!」

ジュンコ
「良かった」

ヒデ
「帰って来た、肥後橋」

ジュンコ
「おめでとう」

終わり。

告白。
「もう一回、結婚しよう!」
と、プロポーズしたのは、実は、ワタシではないんだ(汗)
誰って・・・兄貴・・・そう、信長。

実を言えば、ワタシは、ものすごーく、びっくりしたんだな(汗)
兄貴からの、プロポーズにも
「うん!めっちゃ嬉しい!」
by ヒデ
てな、展開にも・・・

ところが、次の日
「うわぁ〜!!!
そーいうことやったんかぁ〜!!」

信長からヒデくんへの“プロポーズ”には、
衝撃の“伏線”があったんだ。

続く。

 

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2026-07-23 | Posted in アニバーサリーNo Comments »