レッスン案内, ワークショップ

2019-03-21
(第4441話)パソドブレで学ぶアンノウン・テリトリー・イン・大阪(1)~完成に向けパソドブレ・登場!〜 

月例ワークショップ東京ユニプラ東京ラテン専科東京スタン専科などの詳しい情報は、

コチラへどうぞ

 

第41回 読者限定ワークショップの詳しい情報は、

コチラへどうぞ

 

続きまして、
“大阪”ワークショップ報告&告知をさせてください。

その前に、遅ればせながら前回のお礼を・・・

第40回
社交ダンスが上手くなるということ
読者限定 ワークショップ
〜クイックに学ぶ・クイックで学ぶ NO.4
無事終了いたしました。
ご参加くださいました皆様、ありがとうございました。

こちらも、リポーターとの対談形式で行きまーす。
どうぞ、よろしく!

 

リポーター
「前回2月の“大阪”ワークショプは、
第40回記念開催だったのですね!
おめでとうございます」

 

ジュンコ先生
「ソレが・・・忘れていたのです(苦笑)
ワークショップ初日に、
ミキヒコさんが挨拶で話題にしてくれて、
初めて気がつきました。
“東京”を月例化してから、
ワークショップへの意識が変わってしまったため、
ピントがあっていなかったんだと思います」

 

リポーター
「ワークショップへの意識はどのように変わったのですか?」

 

ジュンコ先生
「以前は、3ヶ月に1度の一大イベント。
月1になってからは、
ずーっとエンジンが切れていない感じで・・・
ただし、ワークショップへの“スペシャルな思い”は、
今も変わっていません。
3ヶ月に1度、
東京と大阪で開催されるワークショップ月間は、
忙しいですが充実感があり、
ワタシ的にも、学びがぐっと増します」

 

ヒデ
「2009年5月が、
第1回目の開催だったので、ちょーど10年。
次回、2019年の5月から、11年目に入ります。
ここまで継続できたのは、
ひとえに、来てくださる皆さんのおかげ・・・
第1回目から、
ずーっと参加してくださっている方も、いらっしゃいます。
この場を借りまして、
『本当に、ありがとうございます』

 

ヒデくん、ジュンコ先生、深く頭を下げる。

 

ジュンコ先生
「ワークショップの歴史は、教室の歴史でもあります。
11年目突入のタイミングで、
『アンノウン・テリトリー(未知なる領域へ)』
しかも、パソドブレ!
すっごく、楽しみです!」

 

リポーター
「パソドブレは“大阪”ラテン専科で初登場、
だったのですよね」

 

ジュンコ先生
「はい、そうです。
2014年1月にスタート。
『パソドブレなんて踊ったことない』
という方がほとんどでしたが、
一気にブレイクしました。
レッスン終了後も
フェスタや夏祭りのショータイムで、大人気です。
『好きなラテン種目は、パソドブレです』
という“大阪”メンバー多いんじゃないでしょうか!?」

 

リポーター
「では、今回、喜ばれるでしょうね」

 

ジュンコ先生
「そうだとうれしいです」

 

ヒデ
「第3ハイライトまで踊り切ることができたら、
ごっつい楽しいやろうな。
って、“大阪”も完成させて行くんやろ?」

 

ジュンコ先生
「ええ、そうよ。
月例ワークショップでやっている“豪華版”
でも、それだけではないわ。
当時のラテン専科では扱っていない、
パソドブレならではの基本テクニックも、やるわよ。
この中にも
『アンノウン・テリトリー』感覚がいっぱいあるからね・・・」

次回に続く。

 

ミニ・ミニ ボイス

漫画「快刀乱麻クリニック」第2話
準備、進んでます。
もうすぐ公開でーす。

前回が、
バースデーの1月23日公開だったでしょ?
今回も、23日予定。

ヒデくん・プロデュースで、いい感じに仕上がってます。
“勉強”になる話です。

漫画の中の「ジュンコ先生」
気に入ってま〜す(笑)
美しく描いていただいて、ありがとう。

漫画家さんの彼女、才能というか、
力量というか・・すごい。
だって、デビュー2作目だよ。
仕事に対するプロ意識も高い。

ちなみに、
ご本人が、
漫画の主人公のように、可愛く、
パワフル&ミラクルな方です。
ふわぁ。

 

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