レッスン案内, ワークショップ, 東京・シリーズ

2020-10-14
(第5014話)東京・シリーズvol.52 6期目・第9回“東京”月例ワークショップ(1)~スロー・フォックストロット定番問題の解決〜

「快刀乱麻ワークショップ」の詳しい情報は、

コチラへどうぞ

 

月例ワークショップ東京ユニプラ東京ラテン専科東京スタン専科などの詳しい情報は、

コチラへどうぞ

 

ごめんねぇ、寄り道させてくださいな。
“東京”月例ワークショップ
報告ならびに次回の告知です。

まだ “神楽坂”にいるよ。
ワークショップの「感謝余韻」をつなぎながら書いてます。
お久しぶり!リポーターとの対談です。
よろしく。

 

リポーター
「東京、神楽坂にあります『ジュンコ先生の教室』です。
昨日行われました月例ワークショップの報告、
ならびに、次回の告知をお話いただける予定です。
(ジュンコ先生、ヒデくん到着)
お疲れ様です。
ヒデくんは、この後“大阪”へ向かうのですね!?
お忙しい中、時間を割いてくださってありがとうございます。
では、ジュンコ先生、
ワークショップについて、今のお気持ちをお願いします」

 

ジュンコ先生
「無事開催できて、本当に良かった・・・。
今回は、神楽坂に来てから(ワークショップまでの)数日間が、
ワタシにとって、ある意味“山場”でした。
色んな事も重なり、珍しく、苦しみました。
それが、まさかの“大逆転”
マイ・レボリューション(革命)
当日は、大きな感謝で臨むことができました。
たくさんの方々にお会いできて、ものすごく、感動しました。
しっかり、授業をしよう、
伝えるべきことを、伝えよう・・・強く思いました」

 

リポーター
「大逆転?レボリューション?
一体、何があったのでしょう!? 詳しく教えていただけますか?」

 

ジュンコ先生
「それは・・・ごめんなさい。
今は、お伝えすることができないの。
なぜなら
『とんでもなく嘘のような、どこまでも本当の話』
的な、内容で。
しかも、まだ、自分でも少し混乱している状態なのです」

 

リポーター
「お〜そうなのですね!
そういえば、
最近、ジュンコ先生、
ダンス以外の能力がどんどん開かれていっていると
評判ですが・・・」

 

ジュンコ先生
「自分では、全部、ダンスから派生した能力だと捉えています。
それに、ワタシとしては
『ダンス問題解決、快刀乱麻パワーが、アップしていますね』
というような評判が、一番うれしいですね(笑)」

 

ヒデ
「今回のワークショップ、快刀乱麻パワー、
すごかったと思います。
すぐに、全てを、実行できなくても、
『見えた!』
『こっちの方向や!』
『問題解決したい!』
という方は、めっちゃ多かったはず」

 

ジュンコ先生
「想像していた以上に、
皆さん、ちゃーんと解決できているように感じたわ。
意識が高く、イメージ力もあるからねぇ」

 

ヒデ
「そう!イメージは、めっちゃ大事!
イメージを変えると、目指す動き、
その先にある体感が変わる・・・
今回、イメージを変えたことで、たくさんの問題が解決したもん」

 

リポーター
「その解決した問題とは、どういったものですか?」

 

ヒデ
「ロゥアする時の、股関節、モモの使い方。
ロゥアする時に起こる、筋膜の連動性。
女性のヒールターン、その時、男性のやるべきこと。
後退の時の、アシの抜き方。
すっごく面白かったのが・・・フェザー・フィニッシュ。
おかげで
リバースターンからフェザー・フィニッシュの“成功率”は、
めっちゃ上がりました」

 

ジュンコ先生
「イメージは
『ルイルイからムエタイ』?(笑)」

 

ヒデ
「俺は
『脇下から内旋バックキック、
次、ささっとアシ抜きし、バック・ムエタイ』や」

 

リポーター
「???
参加者には、わかるイメージなのですね(苦笑)
今回ワークショップの目玉は
『スロー・フォックストロット定番問題の解決』
だったそうですが。
今、ヒデくんが言われたものが、その定番問題なのですか?」

 

ジュンコ先生
「はい、そうです。
でも(問題は)まだまだ、あるんです。
今回取り上げたスロー・フォックストロットは超ベーシックですが、
ものすごく、たくさんの問題をはらんでいます。
でも、それらを解決すれば、
他のスイングダンスの問題解決にも大いに役立つのです」

 

リポーター
「ということは、クィックステップの問題解決にも良いと?」

 

ジュンコ先生
「もちろんです。
だから、次回も、やります!!
美しいダンスを目指すには、
どーしても通らねばならないテクニックも
じっくり時間をかけて伝えていきたいと思っています」

次回に続く。

 

ミニ・ミニ ボイス

秋ですね。
エネルギーの世界では、もう、2021年に入っています。

速い、速い・・
展開が速いのダァ。

おいてけぼりにならないためには、
重いココロ、カラダにならないこと。
来ている波に、すーっと乗る状態であること。
時に “自力”を一切手放し、流されることも大事だろうね。
そのような
「波乗り術」
ダンスで教えているもんね。

ふわぁ。

そういえば
昨夜、夢中でブログを書いていたんだ。
ふと、気がつくと
わ、午前4時!?
白金公園へ行かなきゃ。

ひっそり道を、テクテク・・
と、公園入り口に着いた途端、
ギーン!!!
たくさんの「音」
いっぱいの「パワー」
カラダ、超・反応で、びっくり。
誰もいないのに、いっぱいいるゾォ!?!?
硬直状態で、
ヨタヨタ歩きながら、ゴミを「ごめんねポイ」

めっちゃ怖がりのワタシなのに・・・
まったく、大丈夫。

龍、かな?

さて、本日“神楽坂”ラテン専科です。
ご参加くださる皆さん、ありがとうございます。

コミュニケーションができるカラダ使い
連動性・・・教えます。
よろしくねぇ!

 

月例ワークショップ東京ユニプラ東京ラテン専科東京スタン専科などの詳しい情報は、

コチラへどうぞ

 

 

FavoriteLoadingお気に入りに追加
Comment





Comment