レッスン案内, ワークショップ, 東京・シリーズ

2020-07-28
(第4936話)東京・シリーズvol.50 6期目・第6回“東京”月例ワークショップ(2)~正しいアシの使い方で映え感アップ!〜

「快刀乱麻ワークショップ」の詳しい情報は、

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月例ワークショップ東京ユニプラ東京ラテン専科東京スタン専科などの詳しい情報は、

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前回&次回の、月例ワークショップについて・・・
ヒデくんとの対談形式でいきます!

 

ヒデ
サポーティング・フットを使って踊ることの意味、
ようやく、カラダでわかってきた。
でも、今回、習ったアシ使いの感覚って、
時々、ムッチャ、ダンスの調子がいいなというとき、
自然とやっていたわ」

 

ジュンコ先生
「へぇ! そーなのね。
ジュンコ・メソッドでは、
徹底して上半身作り、
前足に当たる“腕”から鍛えていくけど、
それでも、ちゃーんと、
正しい動きってカラダが知っているからね・・・
メンバーの方々も、
想像していた以上に(アシの使い方が)できていたけど、
面白い発見もあったわ」

 

ヒデ
「どんな発見?」

 

ジュンコ先生
「踊っている間に、アシの“起点”が変わる(笑)
時々、あばら。
時々、みぞおち。
時々、股関節・・
その度に、アシの長さが変わっちゃうの」

 

ヒデ
「あ〜わかる(苦笑)
俺も、なるわ。
カラダが落ちるから、そうなるんやろ」

 

ジュンコ先生
「まぁ、そうね。
でも、腕使いの原因もあるし、
あと、脳みそのイメージによることも多いわね。
このフィガーの時は、股関節からアシにしようとか・・・
多分、ちゃーんと、アシ使いができるようになったら、
全フィガーのイメージが、変化すると思うわ」

 

ヒデ
「すごっ!
なぁ、次回も、アシ使いの続きやろ?」

 

ジュンコ先生
「そうよ。
もう少し、掘り下げ、実践につないでいくわ。
アシの使い方という“魔境”を楽しく制するために
パソドブレも教材にするわよ」

 

ヒデ
「ヤッタァ!
うれしい。
翌日の、夏祭り“神楽坂”バージョンで、
ファイヤー・パソドブレ主役やもんな。
ワークショップで、取り上げてもらえるの、ありがたいわ」

 

ジュンコ先生
「ちゃんとアシが使えるようになると
力強さが増して、映え感が一気にアップするわよ」

 

ヒデ
「そーいえば
“空白の20秒”の魔境脱出、めちゃくちゃ、難しい!
“大阪”夏祭りで、見事、証明されたわな。
あれも、もっと長いアシ使いが必要?」

 

ジュンコ先生
「それと・・・
イメージの刷新ね」

 

ミニ・ミニ ボイス

昨日のラテン&スタン専科前
ある教師に向けて、
re-Treat (リトリート)をするよう指令が入った。
「痛めている部分の“修理”
その上で、仕事ができるカラダへ“変容・サポート”をせよ」
しかも
「今、ここにいる教師に向け“公開”で行いなさい」

で、始まったのは全レッスン終了後。
「脚への“音”入れ」
脚部関節を、
脳に認知させるre-Treat (リトリート)だったのだ。
その後、
見守ってくれた教師全員に“能力・転写”
手つなぎで輪になった7名の周りを、
駆け足でぐるぐるまわり、
結界を作り、その上で、仲間力アップを促し・・・

と、突然、お礼を言いにやって来られた“ご先祖様”と、
しばし歓談!??!
ふ、ふわぁ。

「とんでもなく嘘のようで、どこまでも本当の話」
が、続々、目の前で起こる不思議。
なんか、すごいことになってきたわ。

そんでもって驚いたのは
最近、パワーが増してきた、とある教師、
「ジュンコ先生の後ろが、黄色く見える・・・」

ミキヒコ通信でお尋ねしたら、
そのイエロー・カラーは、
ワタシのルーツであるシャーマン・パワー。
「忘れぬよう・・・」という
強いメッセージ(汗)だったのだ。

「8月」に向け、着実に動いてます。

 

 

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