エッセイ

2020-11-30
(第5061話)チョット中休み エッセイvol.137 続・とんでもなく嘘のような、どこまでも本当の話(286)~オーセンティックなアセンション・プロセス~

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5次元時空について、ボスとの対談、続きです。

ワタシの体験からいえば・・・
3次元から5次元への移行といっても、
「ある日、突然、そうなる」というものでは、ない。
徐々に、着実に、変化していく感じです。
今現在、自分の立ち位置を俯瞰して見ると、
「わ!?とんでもない、場所にいる?!」
と、驚くこともありますが、
ここへ到達するまでのプロセスにおいては、
階段を一つ一つ上がっていくような、
慎重さ、丁寧さとともにあった思います。

「うむ。
ジュンコがたどっているのは、
いかにも、オーセンティックなアセンション・プロセスだ。
そうは思わないか?」

アァ、それは、思います。
自分で言うのもなんですが、
非常に“安全”“確実”なアセンションへの道を
歩ませてもらっていると感じています。

「どういったところに、そう感じるのだ?」

アセンション特有の“変化”に対し、
バランスを取るよう様な“変化”が、必ずあるところです。
霊界や宇宙と近くなるにつれ、現実志向になってきたこと。
真理や叡智にアクセスできるに従って、
無邪気になってきたこと。
エロスへの憧れ、使命感が高ぶるにつれ、
フツー人間としてちゃーんと
“ある”ことへの意欲が深まってきたこと。

「うむ。
その通りだ」

他にもあります。
re-Treat (リトリート)やシャーマンの能力が解放されるにつれ、
そう言った能力を疑う気持ちが増えてきたこと・・・
ってこれは、いいことなのでしょうか?

「いいことだ。
大いに、疑うがいい。
そのほうが、ジュンコがさっき言った様に“安全”だ。
調子に乗ること、有頂天は、周波数の乱れとなる。
オーラに亀裂が生じ、
そこから、良からぬものの侵入を許すことになる」

良からぬものとは?

「4次元レプリカ、それに、邪気、だ」

アァ、そー言うの、嫌です。
それに、怖いのも、絶対、ごめんです。
そういえば
未だ、ミョーな霊的な現象が、
一つもない・・・これは、ありがたいです。

「死者の霊魂エネルギーがやってきても、
それは、ミョーな霊現象と、捉えていないのだな?」

あぁ、そうですね(苦笑)
ミョーであるとか、怖いとか、思いません。
すごく、自然です。
ですが、別の意味の怖さがあるかも。
畏怖、神聖・・そういった感覚はあります。
こういったことは、ボスが導き、見守り、
コントロールしてくれているのでしょう?

「導き手は、他にも大勢いる。
全ては、大いなる計画の元に、やっていることだ」

 

ミニ・ミニ ボイス

“肥後橋”ラテン・スタン専科終了。

ラテン専科
新フィガーに時間をかけました。
細やかなラインのやりとりが“わかる”方々が増えてきたため、
活性の高い(気づきが多く、反応が豊か)な
レッスンができることに、感謝!
特に、ビギナーさんが、すごいや。

そして・・・
スタン専科は、すごーいことになりました!

ラテン専科を受けられた方、まんま全員受講の効果
re-Treat (リトリート)&イヤリング効果
赤いパンツ&黒の縦縞(?!)効果
これら“3つの効果”に
天からの“お告げエクササイズ3つ”
真の四つ足
手首反転
満願寺・ペンギンパワー(!?)
が重なり、歴史的“神回”となりました。
色んな問題が、解決!
感涙!!
・・って、レッスンに出た人しか、
全くわかんない話で、ごめんねぇ。

 

 

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2020-11-30 | Posted in エッセイNo Comments » 
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