エッセイ

2020-11-28
(第5059話)チョット中休み エッセイvol.137 続・とんでもなく嘘のような、どこまでも本当の話(284)~3次元から5次元にアセンションすると、どーなるの?~

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なぜ、アセンションが
3次元から4次元ではなく、5次元への移行と言われているのか?
わかっていただけましたか?

では、次に
そのアセンション後の世界、5次元時空の話へと入っていきます。

まずは、ざっくり、5次元の復習からね。

5次元とは、4次元を、さらに立体化した次元。
無数の時間軸が存在するため、
平行現実=パラレルワールドへの移動が可能になる。
どの現実世界に移動するか?は、波動共鳴で決まる。
自分の波動に見合ったパラレルワールドに瞬時に移動できるのだ。
時間&空間的“引き寄せ”が瞬時に起こるとも言える。
また
色んな時空に、同時に存在できるようにもなる。
ふー。
3次元にいながら、5次元にもいる自分??
イメージ、できないよねぇ。
とにかく、すごすぎて、全く現実味なし!
で、改めて、こーいう質問をしたくなる。
「人間が、3次元から5次元にアセンションすると、
具体的にどーなるの?」

実は、ワタシも、よくわかんない(苦笑)
だから、思い切って(?!)ボスに、質問してみますね。
なーんか、怖いけど。
どうか、ご一緒に、お楽しみください。
対談、スタート。

アセンションって、3次元から5次元への移行であり、
4次元をすっ飛ばす理由は、なんとなくわかったけど・・・
まだ、悶々。
人間が、3次元から5次元にアセンションすると、
具体的にどーなるのか?
教えて欲しいです!
でも・・・ボスからそれなりの答えを聞き出して、
モロモロ知ったところで
「あぁ、そうなのか!」という晴れやかな気分に、
ならないようにも思うんです。
どうしてだろう?

「答えを知らなくても、いいから、だろう」

え〜?!
そんなこと言われると、対談、終了になってしまいます(笑)
何か、話してください。

「いいだろう。
では・・・4次元が、3次元よりも
“高次元”であることは、わかるかな?」

それは、もちろん、わかります。

「ジュンコは、タイムトラベルの体験はあるかな?」

ないです。

「では、昔のことを思い出したり、先のことについて、
想像したりすることはあるかな?」

それは、あります。

「では、ここで
『実は、そういった人間の“記憶”は、
すでに、4次元時空のものなのだ』
と、知っても
『あ、そう。ふーん』
といった感じだろう?」

まぁ、そうですね。

「あまり驚くこともなく、なぜ、そんな“冷めた”感じなのだ?」

それは・・・しょっちゅう、やっている、
フツーのことだからだと思います。
過去には、記憶で、
未来には、想像で、自由に行ける。
それを、4次元時空だなんて、認識はしていなくとも
記憶を辿りながら、悲しんだり、面白がったりしている感覚や
未来をあれこれ妄想している感覚は、実感としてわかるから。
それを
改めて、4次元時空の感覚なのだ!
と言われても・・・「ふーん」って感じになります。

「そうだろうね。
5次元時空についても、同じなのだ。
そのような状態になってしまえば
『あ、そう。ふーん』というものなのだ」

続く。

 

ミニ・ミニ ボイス

本日“肥後橋”ユニプラです。
ご参加くださる皆さん、ありがとうございます。

今回も、
楽しい“訓練仕立て”になりそうダァ。
習慣、パターンを変えなきゃ!!
仲間力で、よろしく。

さて・・・
11月27日
一粒万倍日と月徳日(月の福徳を得られる日)が、重なったこの日。
「良かったぁ。
ありがとうございます!」
“ギフト”が、本気・現実化。
(第5057話下ボイス参照)

3人振る舞いで、感謝を届けました。
感謝の対象は・・・
龍、アルクトゥルス!??!
豪華メンバー。
「そんなもん、信じない」
なぁんて人であっても、
こういう“体験”をすると、
絶対、信じるようになる、だろうな・・・

さて、先日の肥後橋100プラの報告記事がアップされています。
どうぞよろしくお願いします。

 

 

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2020-11-28 | Posted in エッセイNo Comments » 
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