エッセイ

2020-09-07
(第4977話)チョット中休み エッセイvol.137 続・とんでもなく嘘のような、どこまでも本当の話(215)~火龍大龍王~

「快刀乱麻ワークショップ」の詳しい情報は、

コチラへどうぞ

 

月例ワークショップ東京ユニプラ東京ラテン専科東京スタン専科などの詳しい情報は、

コチラへどうぞ

 

ドラゴン・ゲートについてのお話、
こんなロングランになるとは思っていませんでした。
当初の予定では、3話ほどで終わるはずだったのだが・・・
これも、ドラゴン・パワーのなせる技!?
存在たちとの対談、続きです。

 

「実は『赤い長財布』は
『火龍大龍王』の象徴なのだ」

 

ジュンコ
「火龍大龍王・・・
以前にメッセージで聞いたことがある名前です」

 

「うむ。
火龍大龍王について知る人など、
ほとんどいないだろう。
それほどまでに、幻の龍、なのだ。
火龍大龍王は、地球の内部、
コア、マグマから誕生した、意識体だ。
マグマ・エネルギーバランスを司っている龍神。
とてつもないパワーを持つ龍神の王だ」

 

ジュンコ
「なぜ、そのような龍神の象徴である財布を、
『持ちなさい』という指令が来たのでしょう?」

 

「2つ理由がある。
1つは、火龍大龍王のことを常に意識し、
その働きを尊び、感謝し、
そのとてつもなく大きなパワーに“あやかる”ためだ。
そうすることで、
火龍大龍王との繋がりが濃くなっていく。
最大のメリットは、
『願いを聞き入れてもらえるようになる』」

 

ジュンコ
「願い?」

 

「変更、調整、だ。
ここからは、ジュンコにもわかるはずだ。
毎日、アファメーションで、
地球のアセンションに伴なって起こりうる天変地異について、
唱えているではないか」

 

ジュンコ
「はい。
大地震や、火山の噴火といった
人類にとっての大災害が起こらないように、
起こるとしても、なんとか“変更”“調整”していただき、
大難を小難になるようにと願いつつ、アファメーションしています。
あぁ、これって、火龍大龍王への祈願になっていたのですね」

 

「そうだ。
そのアファメーションについては、誰に教わったのかな?」

 

ジュンコ
「存在たちです。
名前は“ハトホル”と言います。
宇宙人です。
霊界通信にてその存在を知りました。
ハトホルは、地球のあり方について、非常に詳しいのです。
人体を媒体とし、
“宇宙の根源からくるエネルギー”を下ろし、
地球のコアに入れることによって
地殻変動に変化をもたらすことができると、教わりました。
ポイントは、感謝のパワー。
感謝のパワーが多いほど
“宇宙の根源からくるエネルギー”が増幅され、
地球のアセンションが、スムーズになり、
人類は“大災害”から免れることができるとも・・・
この辺りのことは、
新提案のグラウンディングとしてブログにもアップしました」
(第3579話参照)

 

「うむ。
地球のアセンションの一環としての
地震や火山の噴火・・こういったアクションは、
火龍大龍王の管轄なのだ」

 

ジュンコ
「そうだったのですね・・・」

 

「今や、
火龍大龍王への祈願は、
ジュンコのシャーマン的仕事として、
非常に重要なものとなっているだろう。
その仕事をスムーズに行うためにも、
ジュンコの体内に、
たくさんの“宇宙の根源からくるエネルギー”を
通せるようにもなってきたはずだ」

 

ジュンコ
「ハイ。それは、実感しています」

 

「よろしい。
『火龍大龍王』の象徴である
『赤い長財布』を持つ必要性については、もう1つある。
“家”のエネルギーを強くするためだ」

 

ミニ・ミニ ブログ

練習会終了。
ご参加くださった皆さん、本当に、ありがとうございました。

「エレナ・モードを低め設定にされていたけど・・・楽しかったぁ。
“肥後橋”練習会、たくさんの仲間に会えるから、うれしいな。
来月も、また、よろしくね」
by エレナ

“神楽坂”練習会の話は、東京でじっくりと。
ヒデくん報告によると、
こっちとシンクロしていたようで、聴くのが楽しみです。

教師の方々へ。
内省をお願いします。
踊れるカラダ作り
音楽的成長を基軸に
目に見えないものとのコミュニケーション方法の体得
など、メソッドならではの“教え”を外さないよう、
大切にしてください。

 

 

FavoriteLoadingお気に入りに追加
2020-09-07 | Posted in エッセイNo Comments » 
Comment





Comment