アニバーサリー

2023-09-16
(第6082話)アニバーサリー(anniversary)vol.11 One Moment In Time(19) ~567コロナ禊、浄化〜  

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前回の続き。

師匠が言った謎の言葉
「これで、いよいよ、ミロクの世が明けます」
について、ひらめきがあった。
このひらめきは、多分・・・正解・・・
お、存在たちからも、拍手です(笑)
師匠、ご本人は、どう?
アハ!ラムちゃん、右回り、くるくるです。
ってことで、ここからは、
現状での考察をメッセージを下ろしながら、
対談形式にて発表しますね。
とはいえ、やや「ゲゲゲ!?」な内容につき、どうかご了承を。
引き続き、エンタメ気分でお付き合いください。

Q「弥勒菩薩が、人々の救済のために出現するのは、
釈迦(しゃか)が滅した
56億7千万年後・・・これを知った時、どう思った?」

めっちゃめちゃ、先のことやん!?!
そんなん、一体、何をどう救済するの?
てか、人類、まだ、オルの?
まともに受け取る話ではない・・・なんていうと、終わっちゃうし(笑)
で、調べて見てみたの。
釈迦の入滅、西暦紀元前486年、そこから、56億7千万年後!?
やっぱ、なんやようわからん!
しかも、その奇跡の時を戦国大名たちが待ち構え、
最前列で説法を聞きたいから
奥の院に集合しているなんて、面白いけど・・・奇妙すぎる。

そんな先の話であるのに、一の橋ランデブーの時
「これで、いよいよ、ミロクの世が明けます」
一体、どーいうこと!?であったけど、
ひょっとして、これって“霊夢”みたいなもんかなと思ったんだ。
つまりは、暗喩の形を用いた偉大なメッセージ(微笑)
すると、インスピレーションが沸いてきたの。
着目したのは、数字。

Q「数字?」

うん。
56億7千万年後の「5、6、7」
これ「コロナ」

Q「コロナって、あのコロナ?」

そう。
パンデミックのコロナ。

Q「それは・・・単なる語呂合わせではなく?」

うん。
コロナが日本で感染者が初めて確認されたのが、2020年1月。
奥の院での「一の橋 ランデブー」は、2020年12月。
時期はぴったり。

Q「時期が、ぴったり!?」

そうだよ。
コロナの出現が、まず、世間に向けての
「これで、いよいよ、ミロクの世が明けます」
コールだったんだ。
ここでいう、コロナ、つまり、5、6、7は、禊、浄化の象徴。

Q「理解が・・・難しくなってきました(汗)」

OK!
まずは、コロナにあたる、56億7千万年、この解説からね。
56億7千万年という気の遠くなるような数字、
これ、実は、
人の顕在意識と阿頼耶識(あらやしき)との間にある
時空的差異を表しているんだ。
人の顕在意識と阿頼耶識の間には、とてつもない“距離”がある。
だから、人は自分を知らない、故に、悟れない・・・。

Q「意識における距離感ということ?」

そう。
仏教においての、阿頼耶識とは、人の最も深いところにある意識なの。
潜在意識よりも、うんと深い。
そこにたどり着くことが“悟り”と言われている。
「自分の本当を知りたい」
と言いながらも、なかなか、できないのは、
この顕在意識と阿頼耶識間に存在する“距離”のせい。

Q「じゃぁ、その距離が縮まれば、誰もが、本当の自分に出会い
悟りの世界へ行けるのね?」

そういうこと。
で、その距離を縮めるために必要なのが、
禊、浄化
つまりクリーニングなんだ。
潜在意識と阿頼耶識が繋がっている“パイプ”の詰まりを取り、
汚れを綺麗にすることでしか、距離は縮まらない。
で、本格、禊、浄化活動の始まりぃ〜!!が、
「ミロクの世が明ける」って真意。

Q「では、病気のコロナもその禊、浄化活動の一環だっていうの?」

あぁ、そう。
で、ここからが、もうちょい難解だけど、大事な話。
いいかな?

 

ミニ・ミニ ボイス

大阪に戻ってまいりました。
鏡に写る姿に・・・
あれっ!?
変わったな。
たくましく、なったわ(笑)
ふー。

2023後半、
激&劇、もう、すごいことになりそうです。

さて、本日、100プラです。
ご参加くださる皆さん、ありがとうございます。

メソッド、しっかり、学んでいきましょう。
エナジーアップしていきましょう。
One Moment In Time練習もあります。
よろしく。

 

 

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2023-09-16 | Posted in アニバーサリーNo Comments » 
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