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2025-03-20(第6633話)Junko’s Information(お知らせ)vol.57 今にリアルな Real Junko Voice 〜名古屋にて本格治療開始〜
今回ワタシは、治療に際し“拠点”を転々とする。
選ばれた拠点は、全て“故郷”とつながりやすい場所だ。
つまり、拠点のホテル室内などに、
一時的な“ワームホール”が、形成されるのだ。
(第5098話参照)
何故、転々とする必要があるのか?
応援団が待っているからだ。
最初の拠点は、名古屋
兄貴一族の大応援団が、エナジーを贈ってくれるという。
次は、師匠の生誕地、香川へと向かう。
ここでの治療が、最大のモノとなる。
そして、神戸ぇ〜(♪ 続き、歌ってみて 笑)
平家一門ボス、ご指定のホテルにて、
うずしお・パワーをいただきながらの治療。
それから先は・・・わからない。
全て、従うのみ。
さて、
名古屋行き新幹線。
バサラは、自由席を指定。
満席。
「ここに、いなさい」
by バサラ
車両連結部分で、ずーっと立っていた。
誰もいない。
意外に居心地よし。
自分のブログを読みに行った。
驚き!の記事に、誘導された・・・
12年も前のモノだ。
2013年7月31日 第2381話
Real Junko Voice
vol.584「あれから11年・・・」
まだ、神楽坂教室なし、教師もいない、音楽体操もなかった頃だ。
当然、存在たちの影すら、なし。
ところが、今、読んでも、いや、今、読む方がリアルではないか!?
預言?
予祝?
未来の自分(つまり、今のワタシ)への、ギフトだわ。
vol.599まで、一気に読んだ。
読み終わった途端、名古屋に着いた。
ワタシは、晴れ晴れとした気持ちになっていた。
「そうか・・・
もう、この頃、すでに覚悟が決まっていたんだな」
vol.584からvol.599
どれもが、面白い。
“今”だからこそ、どの言葉も胸に刺さる・・・
特に、
vol.590「生かされる人生」
には、泣いた。
今現在も、全く同じ気持ちなのだ。
以下、抜粋。
ワタシは、本来なら、もう“いない”ハズなのだが、
その大いなる母性のもと、やるべきことがあるため、
命と言うエネルギーをいただいて生きている。
そして、ソノやるべきことが、終了したら、
肉体と言う衣を脱ぐのだろう。
逆に言えば、やるべきことが終わらない間は、
死んでも、死ねないようにも思う。
「終了」の証(あかし)はあるのだろうか?
そのあたりに関しては、直感も予感も、働かない。
正直「ここまでで終了かも・・・」
と、思ったことは何度もある。
が、まだ、続いている。
終了どころか、拡大の様子さえある。
いつ、どんなカタチで「終了」するのか、想像がつかない。
アル日、突然、やって来るかもしれない。
スリリングな毎日。
面白いことに、日々、ずーっとリアルに
「明日の命は、ワカラナイ」
状況にいると、
「明日の命は、ワカラナイ」
が、当たり前になって来て、
かえって、良いことがたくさんあるようになった。
vol.594「至福感の日々」
には、ワロた。
何も恐れがなくなった、としながら
ゴキブリ、バナナの皮は怖い。
幽霊、お化け、心霊写真・・
スピリチュアルの現れは、苦手。
とある。
兄貴が、苦笑い。
「お前は、今、ものすごく苦手なことを、やっているわけだな」
教師の方々への、メッセージもあるよ。
vol.591「選択の変化」
ミーティングの際、役に立つ内容だ。
今なお、継続、成長し続けている、基本的思想がコレ。
vol.593「平気・大丈夫」
「明日の命は、ワカラナイ」
毎日、ソウいう想いで、生きることができるなら、
人類は、ものすごく、変わるんじゃあないかしら?
戦いではなく、平和を選び
恐れではなく、勇気を選び
憎しみではなく、愛を選ぶ
おっと、思いがけず、長い記事になってしまった。
最後になりましたが・・・
20時半より、第1回目の本格治療開始。
ユニバーサル・ダンス教師及び、ヒデ&ミキヒコによる
「一斉特別祈願」
の時間に合わせました。
ありがとう。
おかげで
衝撃!感動体験をしましたよ。
みんなに話せる時が来ることを、願う。

