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2024-07-02
(第6372話)Junko’s Information(お知らせ)vol.57 急増!アセンション時代・真トラブル 〜潜在化されていたモンがゾロゾロ・・〜

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体調、未だ回復せず。
これ自体は、必要・禊(みそぎ)につき
ありがたく、大丈夫なのだが。

モロモロ別件で・・・きついっす。
腹、立ってます。
怒ってます。

予想していた通り
「アセンション時代・真トラブル」
が、増えてきた。
情報、続々。

ふー。

「アセンション時代・真トラブル」
について、話そう。

個(一人一人)の魂が解放されてくるに従って
今までは、表出せず、隠れていたモン
つまり、潜在化されていたモンが
ゾロゾロ・・
お出ましになってくるという。

それが、人間関係を今まで以上に困難にする。
各個人の“違い”が、よりクリアになってきて、
別次元のモメ事が、増えるからだ。

例えば・・・
同じことを聴いても
同じものを目にしても
同じ事態に直面しても
“違い”が出てくる。
これは今まででもあったことだろうが
「潜在化されていたモンがゾロゾロ・・」
で、その“違い”が、いやぁな波動を帯びてくることが多くなる。

ただでさえ“違い”って、うまく活かせないと面倒でしょ?
それが、
「潜在化されていたモンがゾロゾロ・・」
で、各自、好きホーダイ!!??
「そんなん、どーでも、ええやん!」
みたいなところに、それぞれがフォーカスし、
統制が取れず、バラバラになったり、
意見が合うもの同士の“インスタント派閥”が生まれ、
醜い対立が起こったり・・
会議、ミーティングなどは、その意味を成さず、
正しく進まなくなることも。

おまけに、霊的次元とアクセスし、それを自覚する人が急増。
「自分に、メッセージが降りた」
云々・・
それを(TPOもわきまえず)フツーの会話で使用し、
人間関係に混乱を招く。

目に見えない存在たちを
責任逃れや言い訳に使うヤカラ(たちの悪いやつ)も増えるだろう。
でも、本人にとってはモロモロ区別・判別がつかない場合もあり、
これまた、厄介。
霊的になればなるほど、他者からの信用をなくし、
孤立するという現象も増えてくるはずだ。

「アセンション時代・真トラブル」
ソンナコンナを
バシッ!!!快刀乱麻
するのも、ふるまい師の任務と聞いていたが。
うーん・・・
いよいよ、か。

いずれにせよ
「本当、本物」
が、問われるわけで。
バサラ曰く
キーワードは・・・
「スマート」
(第6371話参照)
そして
「靈儀ある進化系人間」
(第5831話参照)

御意。
精進あるのみ。

 

 

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2024-07-02 | Posted in informationNo Comments » 
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