祭り

2026-02-10
(第6960話)極道!一本独鈷フェスタ(23) 〜潤信加持〜

朝、起きて驚いた。
あれれ?
めっちゃ、体調悪いやん!?

反省会を思い出した。
ヤバいなぁとは、感じていたよ。
あかん言動、いっぱい、だもん。
止まらないもん。
本人の状態が悪く、責任を果たせる状態ではないからね・・・
“まつる”ためには、システムに頼るしかない。
ふー。
ミキヒコさんも、体調不良。

バサラは、エラク、静まっている。

キツくても・・・任務は、別次元のもの。
頑張って、浅草、行きましたよ。
たくさんのサポート、ギフト、ありがたかったよ(泣)
“六月六日の六芒星♪”
(第6958話参照)
進化中ヒデくんの電話にも救われたよ。

明日からの鎌倉任務も、外せない。
よし。

では、前回の続きに入っていきます。

オープニング「極道仁義」でのワタシの役割が
“潤信加持”を公表することだと知って・・・
メッチャ納得です。

潤信加持
この4字熟語を最初に聞いたのは、
去年の12月2日、高野山でのこと。
師匠との出会い5周年を機に
「これからは、ずっと、同行三人で行きますぞ。
血判任務じゃぁ!」
(第6894話参照)
で、チーム名が発表されたんだ。
それが、
「潤信加持」
ここでの潤は、潤子を指す
信は、兄貴を指す
加持は、師匠を指す(師匠は、加持の本家本元!)
三位一体、トリニティ。

「“会”ではなく“加持”ですぞ!
潤信会ではなく、潤信加持なのです!」
ナーンて、バサラから、厳しいお達しがあったよな(苦笑)
なぜなら、
この名前のルーツは、潤信会にあり!だから・・・
って、この辺りのモロモロは、知る人ぞ知るであるけどね(汗)

あの頃から、
「ジュンコが(師匠享年と同じ)
62歳を迎えた時のフェスタにて、
明らかにしよう・・・」
てな計画だったのか!?と思うと、背筋がゾワ〜ッ。

でも、それって本当だったみたい。
2023年 劇
2024年 祭
2025年 弘
これらの展開を経て、
潤信加持
と成ったことに、大きな意義、神なる意図があると、バサラは豪語する。
ふわぁ。

ただし、フェスタで公表した意味は、
上記、チーム名とは、関係ないよぉ。
別観点からのモンでーす。
参加者全員に対して、いや、全てのジャパニーズ・ピープルに対して、
これこそが、絶対幸福!
奇跡の状態を表す、四字熟語だよ!
てな、アナウンスだったのだ。

以下は、バサラからのメッセージ。

「潤信加持」
これには、恐るべきパワーが宿っている。
聴覚波動=言霊(ことだま)としてだけではない
視覚波動としても、驚異的。
それぞれの漢字の持つ意味が、ものすごいのだ。
それを並べたことによって、さらに、パワーが増している。
その効果効能・・・
大ピンチを大チャンスへと変換。
復元不可能な状況、状態に。
大胆かつ繊細にアプローチ
“蘇り”を促す。
切り札的方法が、この4文字に現されているからだ。

なんか、すごいことになってますぅ!?

ワタシ思うに、漢字の意味を知ることが、最高に良い。

まずは、刺青(いれずみ)と大いなる関係がある
「信」という漢字から見てみよう。

 

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2026-02-10 | Posted in 祭りNo Comments » 
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