祭り
2026-02-09(第6959話)極道!一本独鈷フェスタ(21) 〜刺青体験〜
神楽坂練習会終了。
ご参加くださった皆様、ありがとうございました。
いやいや、お見事でしたね。
参加者の方々の感受&意識レベルの高さが、本当にありがたく・・・
ダンスもどんどん上達され・・・
ふー。
教師(とりわけ、大阪教師の方々)
ズキューン!なる洗礼を受けた事でしょう。
特に、
ファイヤー・パソドブレの教授・・・あれは、絶対、ダメェ。
Jメソッドのコアの部分、未習得も、あかん!!
身口意の伴わない、存在から繰り出される形だけのダンスは、
全く、通用しないと、思い知った事でしょう。
では、対談、続きです。
ねぇ、ジュンコ先生のことは?
オープニング「極道仁義」での役割というか・・・
エレナ
「あ〜、あの怖い役割のこと?
・・・教えてあげてもいいよぉ」
怖い役割ですって!?
エレナ
「そう。
“潤信加持”を公表する、これが、ジュンコ先生の役割」
それって怖いことなの!?
エレナ
「うん。
だって、参加者全員に
『あなたたち、背いてきたでしょ!?
神様との約束、嘘ついてきたでしょ?!
だから、罰を与えます』
となったもん」
言っている意味がわかんない。
エレナ
「今回、フェスタ参加者全員、
入場、即、刺青(いれずみ)させられた・・・アレだよ」
あの、刺青、シールのことね?
ホンモノじゃないじゃない!?
別に、怖くないじゃない!?
エレナ
「あ〜いう
お遊びって、神々的には“イキ”なんだよ。
本気、なの。
“嘘ついたらハリセンボン飲―ます”」
???
エレナ
「あの刺青は、潤信加持の意味をみんなにも体験してもらおうっていう、
神々の企画だったんだ」
さて、過去のブログ(第1話〜3287話)が読みやすくなったので、ぜひご覧ください!
社交ダンスが上手くなるということのアーカイブ
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