祭り
2026-02-07(第6957話)極道!一本独鈷フェスタ(20) 〜紺色 市松模様の意味〜
「休息・任務」
続いてます。
(第6956話参照)
ダルく&オモいけど
「四魂」は、やります。
こーいう時ほど、発見、多いもん。
次回、2月23日のワークショップで披露したい・・・
8日(日曜日)は、体調、全面回復、予定日。
なぜなら、神楽坂練習会だから。
今回は、大阪とズレたため、
ワタシにとって、今月、2度目の練習会となる。
大阪では、すごい体験、したからねぇ。
活かしますぞ。
さて、前回の続き。
鯉口シャツの話は、終了かと思いきや
バサラストップ!
ミキヒコさんのシャツ柄にも、知って欲しい意味があると言うのだ。
ふわぁ。
そりゃそーかもね。
あれだけたくさんあったモノの中から、一発で選び出したんだもんね。
(第6954話参照)
「調べてみなさい。
そのプロセスで、導きを行う。
メッセージを下ろしていく」
by バサラ
ってことで、調べてみると・・・面白い情報、続々。
その中で、バサラが伝えたかった“意味”がわかってきたんだ。
ミキヒコさんのシャツは
紺色 市松模様
市松模様って、イメージできるかな?
2色の正方形を交互に規則正しく並べた模様。
“鬼滅の刃”炭治郎が着ていた服・・・あれは、黒と緑の市松模様だったね。
日本の伝統的な“折り模様”で、
なんと! 古墳時代の埴輪の服装の柄にもあった!?
めっちゃ古くから用いられていたんだねぇ。
西洋の“チェック柄”みたいな感じ。
チェック柄が家系や身分を表すために使われていたことに由来するのに対し、
市松模様は、より縁起的な意味を持っているという。
その縁起的な意味が、バサラが伝えたかった意味の一つらしい。
上下左右にどこまでも途切ずに連続する正方形・・・それは
永遠なる繁栄、事業拡大を意味する。
秘密結社 ELPの永遠なる繁栄、事業拡大!!
やったぁ。
ミキヒコさんのシャツは、紺色と白色の市松模様。
四角の中に、お祭りグッズの絵柄が散りばめられている。
その意味は?
バサラ曰く、
紺色は、第6チャクラ=アジューナの色として選んだ。
第3の目、松果体を通し、存在たちとつながる要所だから。
白色は、高次元、天界を意味する。
紺色と白色の正方形を互い違いに並べ、連続反復的に配置、
これは、電気信号を表しているという。
と、ここから、バサラメッセージです。
「ミキヒコさんが、紺色と白色の市松模様を着た。
これは(ヒデくん同様)アセンションへの準備を表す。
“アンテナ”の精度が良くなり、高さも増す。
情報空間から、我々の信号を受け取りやすくなり、結果、ふるまい師としての任務力もアップする」
「市松模様は、神社の“石畳”をも表す。
日本の先祖である神々の元へいき、供養に励むが良い」
「アンテナは、常に磨くこと! 随時、刷新のこと!
そのためには、カラダ作りが必要だ。
十種神宝にある四魂バランスがポイント。
エクササイズに励むよう。
ちなみに、市松模様の正方形は“四魂”の意味だ」
ミキヒコさん、これ読んで、びっくり!
うれしいだろうな。
さて、過去のブログ(第1話〜3287話)が読みやすくなったので、ぜひご覧ください!
社交ダンスが上手くなるということのアーカイブ
検索も使いやすくなっております。
なお、リンクは以前のままですのでご容赦くださいませ。
どうぞよろしくお願いします。

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