祭り

2026-02-04
(第6954話)極道!一本独鈷フェスタ(17) 〜富士屋ホテル&浅草・鯉口シャツ購入ランデブー〜

富士屋ホテル。
極上です。

アーティストJ氏とランデブー
(第6951話参照)
音・楽の世界観が、大きく変化、予定。
とはいえ、ワタシは、あなた(J氏のこと)ほとんど知らないのですが・・・
と正直に告げたが、
音楽に対してのモロモロが似ている、それだけでいい、ですって。
そして、
奥方とワタシ、何かと似ている、それでイイ・・・!?
ホンマカイナ!?

これだけでも、デカいのに、他にも、盛りだくさん!?
ド・えらい日になりました。

節分〜立春、見事な、切り替わりだわ。
そのせいもあり、ずーっと、心身が、みょー。
バサラ曰く
大きく3つに対し、波動チェンジが行われたのだそう。
1 時空間感覚
2 向かうべきところ
3 合わせるべき焦点

1、2、3を定着させる意味もあり、
それぞれ、
置き時計(バサラ用) カードケース(EX・ICOCA用) 丸メガネ
の購入指令があった。

1と2は、ホテル・ショップで。
置き時計とカードケースは、ちょーど、欲しいと思っていたため
指令には驚いたが、
なぜ? ここで?
バサラ曰く
「富士屋ホテルで買うことに意味があるのだ」
3は、J氏とのつながりも兼ねて、神楽坂にある某店、指定。
ふー。

ホンマ、船出、だわ。
(第6940話参照)

では、ここから、一本独鈷フェスタ
前回の続きです。

鯉口シャツ
ヒデくんには、ワタシ私物を貸すことになった。
サイズはL
ちょーど、いいはず。

ミキヒコさんは、Mサイズ。
お神楽の為に上京の際、浅草で買うことになった。

祭り用品店「中屋」
バサラから紹介を受けた老舗だ。

ここからが、びっくりな話。

その日、ワタシは、供養任務で浅草を訪れていた。
と、ミキヒコさんからメールが入った。
なんと!ミキヒコさんも、今、浅草にいるというではないか?!?
「 “麻鳥”で、注文を待っているところです」
麻鳥とは、浅草雷門から徒歩2分の、老舗 釜飯店だ。
バサラ御用達。
天界、あの世 etc.での、超・有名店!!
食事ふるまい供養に最適ってことで、
東京に行った際は、必ず、参ります。
店の方々とも顔馴染みになってきたもんね(微笑)

ミキヒコさんも、当然のことながら、食事ふるまい供養任務での来店。
ふわぁ。な、ランデブー!!

食事後、待ち合わせ。
祭り用品店「中屋」へ行くことになった。

鯉口(こいくち)シャツって、めちゃくちゃ種類が多くって・・・
100種は、軽―くあるもんね。
マニコロさんの“一発で選び”で、ミキヒコさん
「助かりましたぁ!」

ワタシも2人に合わせて、グレた衣装を用意。
3人揃って“チョイ極道”楽しめそうだぁ〜!と、思っていた矢先に、
バサラ・ストップがかかったんだ。
「お神楽に出ては、ならない」
ワタクシ、パーティー不参加指令。
最後まで、くつがえらず・・・
うぅっ。悲しい。

「オレらだけ、こんな格好しても・・・オモロないやろ」
by ヒデ
刺青、鯉口シャツ・・まさかのお蔵入り。
ふー。
驚いたことに、刺青アームカバーも、
配達到着が遅れ、ギリ間に合わず(汗)
すごっ!
「今回は、使うなってこと、やったんやろなぁ」
by ヒデ

はい! ソウです。
す・べ・て
一本独鈷フェスタの為、大いなる準備だったのだ・・・

さて、ここから、
本腰! バサラ計画を話そう。

それは、鯉口(こいくち)シャツにあったんだ。

 

さて、過去のブログ(第1話〜3287話)が読みやすくなったので、ぜひご覧ください!
社交ダンスが上手くなるということのアーカイブ
検索も使いやすくなっております。
なお、リンクは以前のままですのでご容赦くださいませ。
どうぞよろしくお願いします。

 

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2026-02-04 | Posted in 祭りNo Comments » 
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