祭り
2026-02-03(第6953話)極道!一本独鈷フェスタ(16) 〜刺青(いれずみ)したらエエやん?!〜
ただいま、新幹線の中です。
先日の練習会から知ったこと、学ぶべきことを、整理中。
責任、痛感。
「ジュンコ・メソッドを、地球人類救済のために、あまねく広げる」
そのために
「教師を育成、教育、修行に“同行”する」
これ、果たして、任務なのだろうか?
神々との血判の約束の中に、あるのだろうか?
神なる “意志”なのだろうか?
絶望からの復活を賭けて、動き出す必要があるのだろうか?
もし、あるなら“時間”もあるはずだが・・・
ふー。
反省会での、ワタシについて。
「痛快だった・・・」byヒデ
という言葉に、兄貴を想った。
兄貴色が、ますます濃くなってきた。
オーラ被り(かぶり)
ハラレベルが、一体化したからだ、という・・・
そうなって、わかってきたこと、
兄貴って、潔く、鮮やか・・度量のある男だったんだわ。
頭もいいぞ。
昨夜、ヒデくんちで
大河ドラマ「豊臣兄弟!」
録画を観た。
久しぶりに、あの時代の兄貴を感じることができた。
愛、叡智をたずさえ、新たなる存在へと蘇った兄貴。
出逢えて良かった・・・(泣)
さて、ここから、一本独鈷フェスタ
前回の続きを、ちょこっとだけ。
去年の話になるんだけど・・・
12月7日 神楽坂教室パーティ“お神楽”
直前になって、突然、ヒデくんから、パーティ時の衣装相談を受けた。
「なぁ、着るもの、ないねん。どーしよ?」
思わず言った。
「じゃぁ、裸でええやん(笑)
ボディ・ペインティングでもしたら!?」
続いて
「あ、そうや!
刺青(いれずみ)したらエエやん?!」
ハハハ・・コレ、絶対、言わされたんだと思う(汗)
発信元は、トーゼン、バサラ!
意外なほどあっさりと、ヒデくん、賛同(笑)
で、すぐに、アームカバー型、刺青を探し始め・・・
「ミキヒコさんにも、一緒に、やってもらおう」
続いて、ワタシは、
刺青に合うファッションとして、祭り着、鯉口(こいくち)シャツを提案した。
「ヒデくんには、ワタシのん、貸してあげるわ」
男性用の鯉口(こいくち)シャツを持っていたんだ。
部屋着用。
ゆったり目が好きなため、サイズはL。
ヒデくんには、ピッタリなはず。
ミキヒコさんは、Mサイズがイイってことで、お神楽の為に上京の際、
「浅草で買ったら?」
浅草 老舗 祭り用品店を紹介した。
ここからが、びっくりな話!!!
続く。
最後に・・・
本日
箱根 富士ホテルです。
(第6951話参照)
夫妻が宿泊された部屋で、任務です。
またまた、激変、予定。

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