アニバーサリー
2026-07-02(第7102話)アニバーサリー(anniversary)vol.13 and I love you(2) 〜夢ではない!6月の激変〜
2026年「武」の年、6月。
突如、世界が変わった。
「6月から変わるぞ」
とは、バサラ・メッセージで聞かされていた。
が、実際体験し、ド肝を抜かれた。
おいおい、やり過ぎちゃうん!?
どこまで、いくのん!?
が、止まらず・・・
結果、史上最高の“6月”になった。
BUT!
考えてみれば、6月って、もともと特別な月ではあるのよね。
だって・・・4人のお誕生日月!
ヒデくん 6月6日
師匠 6月15日
ミキヒコさん 6月16日
兄貴 6月23日
あはは!
こーやって書き並べると、壮観!
ちなみに、兄貴は、命日も、6月2日ダァ(汗)
今年は、2026年。
6月はゾロ目月になるから
(第7074話参照)
よりパワーが強く出たみたい。
さて、その6月激変の立役者は、トーゼン、ヒデくんだ。
ほんま、別人になっちゃったもんなぁ。
ワタシは、とてもうれしい。
でもね、正直、ふと、こんな想いになっちゃうこともあるんだな。
「夢?
じゃないよねぇ〜」
「夢なら、覚めないで欲しいよぉ〜」
あ、思い出した。
確か、以前にも、同じような想いになったよな。
で、過去記事を読みに行った。
2021年 正月
師匠とのアンノウン・ランデブーat奥の院から、まだ1ヶ月未満
奇跡の日々の、幕開け、当時だ。
ワタシは、こんな感じだった。
「一体、ナニが始まるのやら!?
とんでも展開に、コーフンしてます。
とにかく、やります! 頑張ります!」
ふわぁ。
ヤバヤバな、若葉マークだぁ(苦笑)
とはいえ、決意、覚悟といったエナジーは、ちゃーんと携えていたな。
以下、第5095話からの抜粋。
人間・ジュンコの初想い
奇跡の連続。
素晴らしき人生。
ひょっとして、夢かもしれない・・・
ならば、夢を大切にしよう。
一期(=一生)は夢と思えば、怖いもの無し。
なんでもできる。
と、編集中のヒデくん、ここまで読んで・・・
「ちゃうで。
これは、夢やないで。
本当や。
もう、元の俺には、戻らないし、戻れない。
戻る場所が、なくなったんや」
続く

お気に入りに追加







