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2026-10-08
(第7200話)Junko’s Information(お知らせ) vol.60 サレンダー 〜原理法則を知っている状態!?〜

9・9婚儀、第3セクション、食事ふるまい中、
参列者女性との間で話題となった“言葉”がある。
ワタシは、その言葉、知らなかった。
でも、聴いた瞬間
「うわぁっ!
コレ、今日の(婚儀の)キーワードだ!」
と、直感。

彼女は、こう言ったんだ。
「ジュンコ先生は、サレンダー、なさっているんですね」

サレンダー?

「ゆだねるということです」

そう、その “言葉”は・・・
サレンダー(Surrender)

調べてみて、ちょっとびっくり。
「降伏」とか「放棄」という意味なんだ。
ところが、スピ系界隈で使われる「サレンダー」は、まったく意味合いが違う。
サレンダーとは、
「コントロールを手放し、流れに委ねること」
「神なる導きに抗うのではなく、それに委ねるという
シンプルだが深遠な智慧のこと」
彼女は、コッチを教えてくれたんだ・・・

と、ここで、バサラ・メッセージ。

「潤子は、とっくに知っていたのだ、サレンダーとは、何なのか、を。
言葉としては、知らなかっただけだ」

「ブログ第3572話の対談、読んでみなさい。
きっと、驚くぞ」

2016年 11月3日の記事だ。
おー! 10年前。
「新・スタジオの視察&掃除に行ったよ」
と、ミニ・ミニボイスにあるぞ。

ほ、ほんまや。
ズバリ!
そのもの、サレンダー!

以下、抜粋。
少々長いけど、読んでみて。

「過去を振り返ると、ね、ずいぶん、余計なことをしてきたなぁって思うのよ。
考えるにしても、行動をするにしても。
不安だから、心配だから、つまり、委ねきれないから、自我が働いちゃう。
天命を信じて、委ねていたはずが、不安にまみれた世界に迷い込んでしまって・・・
結果、天命からズレちゃうの(笑)
まぁ、そういう段階を経ないと、真の『委ねる』というレベルには、
なかなか到達できないものなんだけどね」

希望
「委ねるって・・・そこにあるのは、絶対的な信頼ですか?」

ジュンコ先生
「うーん、そのもっと、上ね。原理、原則だから。
別の言い方をすれば『宇宙の法則』かな。
そこまで次元の違うエリアのモノだから、もう、丸投げしちゃうしかない。
すると、自分のやるべきことが、ようやく、見えて来る。
同時に、やらなくてもいいことも、見えて来る。
で、自分のやるべきことのみを、する。
それが、人事を尽くすってことなの」

希望
「・・・」

ジュンコ先生
「いいこと教えてあげましょうか。
その、自分のやるべきことってね、
『あぁ〜、それ!!
自分は、それが、やりたかったんだぁ〜』というものよ。
やりたくないことでは、決してないわ」

希望
「それは、よくいう
使命・・・ですか?」

ジュンコ先生
「そうね。
使命といえば、ストイックな感じがするかもしれないけど、そうじゃない。
『やりたかったんだぁ〜』というものだから、
側から見れば
『そんな大変なこと、よくできますねぇ』
って感じでも、思いの外、努力できる。
とうか、本人は努力とも思っていない。
夢中、無心でやっている感じ。結構、楽しみながら、ね」

この記事を書いた4年後、
『あぁ〜、それ!!
自分は、それが、やりたかったんだぁ〜』
使命=ふるまい師、ツインレイ任務と出逢ったことになる。
そして、10年後の今、
めっちゃ!サレンダー、してます。

今日、本八幡音楽体操で、サレンダーを教えてくれた彼女と出会った。
すごーい感謝をしてくださった!?
なんでも、9・9婚儀の “奇跡” があったそうな。
長く患っていた肩&腕の痛みが、嘘のように、楽になった。
イシス・ヒーリング波動のおかげ!?
また、どこにいても、何をしていても、どんなものにも、
ブレない、真っ直ぐという“直線ライン”が、視えてくる。
「自分の信じる道を歩むがいい」
信長スピーチに感応したようで。
さらに、彼女は、近いうちにエジプトにも行くという。
うわぁ。
サ、サレンダー!

さて、
本八幡音楽体操、神楽坂音楽体操、共に、ステージが変わった感じ。
ヒデくんの“楽さ&軽やかさ”
それでいて、選曲や的を外さない導きの確かさが、秀逸。
ワタシは、ずーっと、高波動、ダンシング・リトリート状態。
勝手にスイッチが入るから、驚いたわ。

サレンダーなる状態へのお導きに、感謝。

 

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2026-10-08 | Posted in information | No Comments »