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2026-04-17
(第7026話)Junko’s Information(お知らせ) vol.60 狂毒事件、続発 〜クリスタルな請負い〜

やったぁ!
一陽来復スタート!と、言いたいところだが・・・
(第7025話参照)
ちゃう、ちゃう 続発。
コレこそが狂毒!という事件が、入れ替わり立ち替わり・・
時に、束になってかかってくる。
(第7019話参照)
日曜には、大阪入りするが、すこぶる怖い。
請負い、なかなか、止みません・・・

と、書いているだけで、
動悸が・・脈が・・
カラダが変調をきたしてきたぞ。
最近、以前にも増して、霊的敏感。
精妙、微細な“振動”に、即、身体反応を起こすようになったもんな。
性能、ド・アップの証(あかし)とはいえ、ちょっと、きつい。

バサラ曰く
「ジュンコの請負いは、石=クリスタルの如くだ」
(第6884話参照)

「クリスタルは、邪気吸収パワーが、超強力。
嫉妬や怒り、恐怖などのネガティブな感情エナジーを吸い込み、浄化。
自らが身代わりとなり、災い(修行の)滞りから、持ち主を守る」

「コレを人間がやるとなると・・・想像が、着くだろう」

「クリスタルであっても、定期的に、自体の浄化が必要なのだ」
ふー。

狂毒の“狂・毒”たる特徴は、
治すための知識、他者の協力、施術、レッスンetc.
“薬”を与えることで、余計に、
毒を増しかねないってところ、だろう。
つまり、薬を正しく使えない。
自分に都合よく悪用してしまうところにある。

なぜか?

“感”の狂い、だ。
感情、感覚に存在する “毒”が、問題なのだ。

とはいえ、
狂毒は、ずーっと、学び損なった“課題”に過ぎない。
狂毒であることを知り、ちゃーんとすれば、完治、可能。
そのために、生まれて来たのだから、ね。
ただし!・・・は、たくさんある。
が、今、ここで、
バガヴァット・ギーターほどの叡智を与えても、
毒に消されてしまうんだろうね。

 

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2026-04-17 | Posted in informationNo Comments » 
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