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2026-04-15(第7024話)Junko’s Information(お知らせ) vol.60 メロディ・レインボー・コネクションの成長 〜“教師”だった人との数珠連鎖〜
久しぶりに、メロディ話をしよう。
あ、コレ、今、左手で
“メロディ・グリーン・マイン・クォーツ”を握りながら書いてます。
2025年 11月14日
奇跡のランデブー
(第6873話参照)
同年 大晦日
メロディさんの命日にあたるこの日に、ふるまい屋敷にて
「メロディ・クリスタル・ヒーリング・ワークショップ」開催。
ウォーク・イン・タイム(憑依現象時間)を経て、一気に親密関係に。
ガッチリShake Hands(握手)
以来「メロディ・レインボー・コネクション」
(メロディさんとの関係をこう呼んでます)
育てています。
「逢いたかった人」
Sさんとの関係も、良好。
(第6907話参照)
「メロディ・アメイジング・ミッション」
(第6937話参照)
は、月1で行っている。
ただし、エチオピア料理は、初回のみで終了(苦笑)
2回目は、
「メロディの好みに合わせて選びました」
by Sさん
“セルフスタイルの日本酒飲み放題”のある、雰囲気 GOODな店へ。
メロディさん、お気に召したようで、
以来、毎回、同じ店が会食会場となっている。
そこって、実は、バサラ御用達店!
ワタクシ、ランチ・食事ふるまいにしょっちゅう通ってます。
教室から3分ってことも含め・・・
この辺り、バサラ計画の一環でしょう。
ワタクシ、メロディさんの“ウォーク・イン・タイム”には、豹変する。
豪快で陽気なアメリカ人(?!)気分になるんだ。
英語もスラスラ流暢に出てきちゃう・・・
とは、全くならないところが、面白い。
チャネリングの限界?!
いやいや、その方が“嘘”がなく、関係を育てるために良いのだそう。
ミーティングは、長い時間をかけて行われる。
終始、活性高く、必要な情報を与え合うことが可能。
メロディさんが、酒豪だったせいか、
どんなに酒が入っても、不思議なほど酔わない。
意識、めっちゃしっかり・・・
と、たった今、メッセージが入ったぞ。
全てバサラ管理下のため、実際は、さほど飲んでいないようだ(笑)
なるほど・・・安心。
ミーティングで、明かされたこと。
「メロディは“教師”だった」
男性性、強く、頼もしいボス的存在。
ミュージカルのようで、エキサイティングな、レッスン、ワークショップ。
世界各国のティーチャー(先生)たちが
メロディを目指し “学び”にやって来ていたが、
指導は、非常に厳密、手厳しかったそうだ。
自らの感覚・神経のクォリティ低下を防ぐため、普段から、
自己を律する力が異常に強く、誘惑に負けず、挑戦し続ける。
自らの教えには、絶対的な自信を持っていた。
サイキックでシャーマン。
パワフルな存在でありながら、超・能力には否定的。
常に、科学的再現性を試みていたという。
なぜなら、
「指導者育成のため・・・」
人間、そして、地球への愛を、注ぎ続けた人。
ふー。
亡くなってすぐ、ワタシのことを知ったというメロディさん。
波動が近いための霊的ランデブーとは聞いていたが、
共鳴&共振が自動的!!な間柄だったようね。
(第6878話参照)
メロディが“一目惚れ”したという、
ワタシの能力=グラウンディング力は、
彼女との関係が増すにつれ、どんどん、アップしていくようで
コレまた、嬉しい。
「メロディ・レインボー・コネクション」
大事にしたい。
高い“志”を持つ魂の欲求
(第6922話参照)
それは・・・常に、学びたい、高めたいってこと。
無限なる叡智という神秘に、取り憑かれている人、
それが“師”なのかもしれない。
“師”同士の出逢いが、
国境を越え、時空を超え、生死を越えたのだ。
ふと、思った。
師匠のお引き合わせかも。
数珠連鎖。
感謝。

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