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2026-04-07(第7016話)Junko’s Information(お知らせ) vol.60 非冒地之難得、遇此法之不易也 〜師としてのRE-VIVAL & RE-MASTER〜
肥後橋&神楽坂“2種”の練習会を通し、
すっごいことに気づいたんだ。
今期の通しテーマ
RE-VIVAL & RE-MASTER
復活&刷新
コレ、ワタシ自身に課したテーマだわ。
“師”という役割、任務・・・ココに、復活&刷新をかけたいんだわ。
ふー。
“肥後橋”練習会は“担当”に対し、門戸を開いた。
「教師、インストラクターに限らず、チャレンジしたい方は、
遠慮なく立候補してください」
結果、戦国時代へ、突入!!
BUT!
こーなった、きっかけは“師”としての、ウズウズ感だった。
「大阪、東京、どっちの練習会にも参加したい」
by ジュンコ
理由
「練習会は、非常に学びになるから。盲点的問題が見えるから」
結果
「新しい風が吹き荒れ、下克上!?となる中、原点回帰的学びあり」
“神楽坂”練習会では、新たに、
練習会(グループレッスン)向け、インターンシップ制を採用。
結果
「教え、伝えていくことの、繊細さ、大胆さ、勤勉さ、誠実さ・・
今・目線で、学び直せる機会となった」
以下は、師匠のお言葉だ。
非冒地之難得、遇此法之不易也
冒地の得難きに非ず(ぼうじの、えがたきにあらず)
此の法に遇うことの易かざるなり(このほうにあうことの、やすからざるなり)
意味
師、導きとの出遭いの得難さに比べれば、悟ることなど大したことではない。
どんな師、どんな導きと、出逢えるか?
どんな師、どんな導きに、師事するか?
一生が決定する。
よし。
RE-VIVAL & RE-MASTER
がんばろ。

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2026-04-07 | Posted in information | No Comments »
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