祭り

2026-03-23
(第7001話)極道!一本独鈷フェスタ(50) 〜フェスタ・オープニング動画(2)〜

“大阪”月例ワークショップ
ヒデくんの、Berry Wonderful ! なオープニングトーク
「脳の4つのキャラ」
による“加勢”のおかげもあり、
めっちゃ、イイ!ワークショップとなりました。

RE-VIVAL & RE-MASTER
思えば、ワタシ人生、ずーっとそうだったな。
そんな思いも乗せながら
「バイラ・サンバ」
という名品を最新テクで、作り直す・・・
サンバ・ウォーク
ボタフォゴ
ボルタ
のみの扱いだったけど、驚き!だったでしょ?

もっと知りたい!
勉強したい!
そして、もっと上手くなりたい!
そう感じたのではないかな?

最大のポイントは
「音楽」
音を介した人体コミュニケーション。
いやいや、すごいわ。
人間の可能性、夢、希望・・ありとあらゆる“幸せ”を乗せて
宇宙船&海上船=大乗船=空海航路
(第6981話)
「皆のものぉ〜!!
いくぜぇ〜!!
エイエイオー!!
勝鬨で、出港・・・
みんな、乗船できる状態になればいいね。
(第6984話参照)

では、ここから前回の続き。

「一本独鈷!!
三密 潤信加持への極道仁義」

フェスタ・オープニング動画について、続きです。

ジュンコ
「仁義、間合いも、絶妙!
ホンマに“今、ここ”で、仁義を切っているような、痛快さ(笑)
吹き込み音声であることを忘れるくらい、リアルやった。
身体が、一々、反応してしもうたもん」

ミキヒコ
「そう!
“音声”に反応している主任(ジュンコ先生のこと)の動き、
めっちゃくちゃ面白い。
僕の推しシーンです!
動画を見てると、ずーっと目で追ってしまう(笑)」

ジュンコ
「(お面で)ほとんど見えてないから “音声”に反応していただけやけどね」

ミキヒコ
「僕らの邪魔にならないように、気をつけながら、
でも、しっかり、仁義に加わっている感じ。
うまいです!」

ヒデ
「ホンマ、すげぇな・・・
所作が、めっちゃ綺麗。
存在が出している“音”がなんや、特別や。
ジュンコ先生と、違う・・・
別人、別モンや」

ジュンコ
「だって、別もんやもん。
アメノウズメ入りましたぁ!って(笑)」

ミキヒコ
「あ〜やっぱりね。
アメノウズメ、来てはるわって、思った」

ヒデ
「扇子で、ボンボンって、胸、叩いたやん!?
アレ、結構、痛かった(苦笑)」

ジュンコ
「動画に、叩く“音”入ってまーす。
かなり思い切り叩いたもんね、覚醒するように(笑)」

ヒデ
「あの間の、ミキヒコさんの立ち姿、めっちゃ笑ける。
オレと一緒の格好してますやん!」

ミキヒコ
「真似してたんです(笑)」

ジュンコ
「あの結縁(けちえん)盃のシーン、ええよねぇ〜。
ちょっと、感動もん。
みんなも、拍手してくれてたね」

ヒデ
「あれは、ホンマ、はめられたわ(汗)
曲も、一発で見つかった。
もうコレしかないでしょ?ってくらい、ドンピシャの曲やった」

ジュンコ
「あの結縁(けちえん)盃シーンのために作ったような、
いいムードの曲やったね」

ミキヒコ
「アメノウズメの動きは、アドリブ?」

ジュンコ
「というか・・・アレも巫女舞。
カラダが勝手に動いたもん。
『潤信加持のため
バサラ・ジュンコのために・・・』
ホンマに、立派な男になってください!」

ヒデ
「頑張ってまんがな(苦笑)」

ミキヒコ
「盃のシーンから、
四魂への入る時の流れ、うまいこといきましたねぇ。
ポジション、綺麗に決まってます!」

ジュンコ
「全然、練習してへんのにね(微笑)
曲と動きも、ピッタリ、合っている」

ミキヒコ
「改めて・・・四魂、やって良かったですね。
極道のテーマ曲で登場、仁義から結縁(けちえん)盃へ、最後、四魂で締める・・・
すごくいい展開でした!」

ジュンコ
「そうやね!
『3人で四魂やろ』って、ヒデくんが言うてくれた時は、嬉しかったよ」

ヒデ
「フェスタ・オープニングで、四魂をするイメージは、早くからあった。
3人揃ってやったら、かっこええわって。
でも、実際やってみて・・・びっくりしたわ・・・」

続く。

 

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2026-03-23 | Posted in 祭りNo Comments » 
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