祭り

2026-03-22
(第7000話)極道!一本独鈷フェスタ(49) 〜フェスタ・ オープニング動画(1)〜

大阪1000プラ終了。
ご参加くださった皆さん、ありがとうございました。

自分自身の成長体験を踏まえ、
ズバッ! ファシアに、フォーカス。

骨・意識で、スイッチ ON
微細な刺激を電気信号に変える。
テンションがかかり、全身にチカラ伝達ができる。
音楽コミュニケーションや人体コミュニケーション
により“あまねく広がる”
その先にあるのは、人類への“音”による貢献。
天下布武!!
ふー。

ワタシ自身
真の音楽体質になれたこと、すっごく幸せです。

ヒデ先生、音楽体操も、めっちゃ楽しかったぁ〜!
勉強になりました。
レッスン内容も“共鳴”
見事なファシア・かぶり!?
やったね。
ちなみに、ファシアとは、膜。
筋膜も、ファシアの一種です。

ファシア・インターロック(膜連動)
月例ワークショップ、サンバに続きます。

さて、ここから一本独鈷フェスタ記事です。
やっとこさ、ここに漕ぎ着けました(汗)
フェスタ・オープニング動画についてです。

「一本独鈷!!
三密 潤信加持への極道仁義」

11分27秒
上手く編集できてます。
ごっつ面白いです。
とはいえ・・・もうちょい旬を過ぎたかな?
と思いきや、
「2026フェスタ・オープニングの存在は大きい。
Eternity(エタニティ=永遠)だ。
ELPの船出・・・Epoch(エポック=新時代) の幕開けの象徴。
メッセージをキャッチしながら、書き残しておきなさい」
byバサラ

御意。
ってことで、参りまーす。

フェスタ&動画について、3人で、ワイワイ・・
ふわぁ。な、裏話も入ってます。
動画をお持ちの方・・・これ読むと、また、観たくなっちゃうかもぉ。
では、どーぞ。

ヒデ
「オレな、驚いてんねん。
あの“夏祭り”を超えるもんって、できるんかな?って、思ってたから。
でも、できた。
ホンマ、革命的な祭りになったわ」

ジュンコ
「そうね、革命、ね。
無理していない、頑張っていない、
それなのに、すっごくイイものができた!
バサラの意図と人間ウチらの意図の “コラボ”によって
最小限の力で、最大の力を生んだようね」

ミキヒコ
「1を聞いて10を知る、阿吽の呼吸・・各自の力がうまく出せた上に、
手助けがいっぱい入って・・・うまく絡み合って、良かったです」

ジュンコ
「動画もイイねぇ!
推しシーン、いっぱいあるけど。
まずは、やっぱ、仁義シーンでしょ!
繰り返し何度見ても、笑えてくる(笑)
リハの時、2人は
『変化が少ないから、地味、ちゃう?』
なーんて気にしてたけど、だからこその面白さがあったね」

ミキヒコ
「観客にウケるかなぁ、と思ってたけど
最初から笑いが起きて、ホッとしました」

ジュンコ
「展開が最高だったよね。
“仁義なき戦い”のテーマで“つかむ”やいなや、ピストル、パンパン!
刀、振り回して・・・極道、ナダレ込みぃ〜(笑)
で、いきなりの
『お控えなすって』(笑)
びっくりの面白さだったと思うよ」

ミキヒコ
「度肝抜かれた!と言う方、多かったみたいです」

ジュンコ
「仁義中の、2人の動きの対比も見どころね。
ヒデくんは、上下動を伴った、ピスタチオ(芸人の名前)風。
旅中の者で“下っ端”のはずなのに、
どこか高圧的で、大袈裟なのが、笑ける。
ミキヒコさんは、中腰で、ほぼジーッと、屈み(かがみ)姿勢をキープ。
前につき出した“右手”が、綺麗で立派(笑)」

ミキヒコ
「綺麗? 立派?」

ジュンコ
「指先にまで、氣が通っている(笑)
その手を、口上に合わせ、小刻みに揺するアクションが、ウケる!」

ヒデ
「ヨー見てるなぁ」

ジュンコ
「もう、何回見たかわからんくらい、見てるもん(笑)
ねぇ、あの屈み姿勢のまんま、
ジーッとしてるのって、大変やなかった!?」

ミキヒコ
「きついよぉ〜。
でも、ユーチューブで、池部良の仁義シーンを見たら、
ジーッとしていたんで(笑)」

ヒデ
「あの体勢、きついっすよねぇ〜。
できるだけ低い姿勢で、お尻をプリーんと出した方が面白いっていう
ジュンコ先生アドバイスに従ったんやけど。
めっちゃ、きつい」

ジュンコ
「ヒデくん、最後に立ち上がって
『ありがとうございました』
って言うてから、ブルブルッて・・・前につんのめってるもんね(笑)」

ヒデ
「アレ、よろめいたんや。
危なかった・・・
ホンマにこけそうになった」

ジュンコ
「足の力が抜けたの?」

ヒデ
「そう。
『この後、休める』とホッとした途端、足がガクガクッって(笑)
気ぃ抜いたらあかんわ」

ジュンコ
「ソウいえば、
仁義開始直後『失礼ですが、お控えくだすって』って時も、
ヒデくん、面白い動きしてるよね」

ヒデ
「ミキヒコさんとの間がちょっと遠いなと思って、
距離を詰めたんや」

ジュンコ
「両足体重で、前に、ピョコンと、移動(笑)
一瞬やけど見逃せない、イイ動き。
動画を見る際は、お見逃しなく!」

ミキヒコ
「今回、仁義ってもん、初めて知りました。
自己紹介を兼ねた挨拶・・・丁寧にするもんやね」

ジュンコ
「そうね。
独特の言い回しが、新鮮!
2人とも、うまく言えてるねぇ〜」

ミキヒコ
「動画を見ながら練習しました。
おかげで、吹き込みは、ほぼ、一発OK!」

ヒデ
「オレは、ジュンコ先生からダメ出しされた(苦笑)
口調が爽やかすぎる、もっと、アクの強い言い方がいいって」

ジュンコ
「すごく良くなったやん!
間合いも、絶妙!
本番、吹き込んでいること忘れて、
ホンマに“今、ここ”で、仁義を切っているような、痛快さ(笑)
吹き込み音声であることを忘れるくらい、リアルやった。
身体が、一々、反応してしもうたもん」

ミキヒコ
「そう!それが、僕の推しシーンです!
“音声”に反応している主任の動き、めっちゃくちゃ面白い」

続く。

 

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2026-03-22 | Posted in 祭りNo Comments » 
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