祭り

2026-03-16
(第6994話)極道!一本独鈷フェスタ(43) 〜築土神社、平将門、情報ギフト〜

今日、3月15日、奇跡の日。
「ELP創立記念日」
拍手!
こんなにうれしい、創立記念日は、おそらく史上初(泣)
RE-VIVAL & RE-MASTER
最先端なる、神がかり(?!)組織として、復活。
船出じゃぁ〜!!

12期 月例ワークショップ初回
個人的に、すっごく、よかった・・・
まさに、RE-VIVAL & RE-MASTER!!
ヒデくん、オープニング・トークも、素晴らしく
ワークショップ内容との“一致”も、お見事でした。

バイラサンバ RE-VIVAL & RE-MASTER
びっくりしたでしょ!?
え?
これが、サンバウォーク? ボタフォゴ? ボルタ?
うわァ〜!!
もっと、上手くなりたいぃ〜って、思ったでしょ?
最新、サンバに生まれかわるぅ〜、予感・・・

ダンスが上手くなるカラダ作りの大切さを、改めて、知ったことでしょう。
スカイエクササイズ
バックキックなど、
ジュンコ・メソッド・コア エクササイズ威力にも、驚いたと思います。

では、エレナちゃんとの対談、前回の続きです。

薔薇のデコレーションが施された手鏡を購入してすぐに、
マサカド様から薔薇のオイルのギフトがあったわけね?

エレナ
「そう。
疑問を抱いたまんま、ジュンコ先生、中尊寺金色堂へ。
和平会談成立。
神楽坂に戻ってきてすぐ、バサラメッセージが降りた。
『よくやった。お礼のギフトを贈ろう。あの店に行きなさい』」

あの店って?

エレナ
「手鏡を買った、セレクトショップ」

へぇ!? また!?

エレナ
「そう。
ジュンコ先生も、また?と思ったけど、
言われるまんま、とにかく、行った。
ココから、えらいことになったんだ」

うわぁ。
何があったの?

エレナ
「女性オーナーが、ジュンコ先生のこと、覚えていたんだ。
しかも、見抜いていた」

え、何を?

エレナ
「ガチの能力者だってこと」

ふわぁ。

エレナ
「自然な流れで、ふるまい師としての仕事や、供養の話となった。
すると、女性オーナーの顔色が変わり、こう言った。
『あのぉ、オリいって、ご相談したいことがあるのですが・・・』」

ジュンコ先生、最近、よくあるみたいね、そーいうこと。

エレナ
「うん、そう。
女性は、色々聞いてきた。
亡くなった家族のことや、自身の“生き方、あり方”ついて。
ジュンコ先生、1時間近く、相談に乗った。
女は喜び、お礼を言った。
と、急に
『あ、そうだ! お見せしたいものがあります・・・』
で、奥から何やら持ってきたんだ。
それをひと目見たジュンコ先生、背筋、ぞわ〜っ」

え、何?

エレナ
「マサカドのお札。
築土神社」

???

エレナ
「築土神社は、平将門を祀ってあるんだ」

わぁ〜、そうなのね?
ジュンコ先生、マサカド様の話、その女性にしていたの?

エレナ
「首塚に行ったことを供養話のついでに言った、その程度。
詳しくは話していない」

築土神社はマサカドがご祭神だってこと、
ジュンコ先生、知らなかったのね?

エレナ
「うん。
それを聞かせるために、セレクトショップに行かされた。
バサラ仕掛け。
中尊寺金色堂、和平会談、成功ギフトは、次なる“任務”だったんだ」

ジュンコ先生にとって、任務はギフトなのね。

エレナ
「うん。
一番、うれしいギフトだよ」

次の任務って・・・築土神社のお参り?

エレナ
「それだけじゃない。
マサカドの蘇り」

???

エレナ
「バラバラにされた、マサカド・ボディの“復元”任務だよ」

 

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2026-03-16 | Posted in 祭りNo Comments » 
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