祭り
2026-02-06(第6956話)極道!一本独鈷フェスタ(19) 〜籠の目シャツDEアセンション!〜
カラダが重く、だるい。
節分〜立春に行われた、波動チェンジのせいもあるようで。
(第6954話参照)
珍しく、バサラより
「寝ていなさい」
指令。
休息も、任務なのだ。
ふー。
でも、合間には
「四魂」を(笑)
まさに、魂が、欲している。
直霊が、求めている。
さて、前回の続き。
籠の目柄のシャツを、ヒデくんに着せること・・・
これが、バサラの狙いだったんだ。
なぜって
籠目は、かごめ
あの
「かーごめ、かごめ」の唄のことよ。
と、ここからは第4800話をじっくり読んでいただくとして。
特に、ヒデくんにとって重要なのは、この部分。
「後ろの正面」
来るべき新時代=アセンション後の世界では、
今まで後ろにあったもの=潜在意識が、正面に来る。
つまり、潜在意識と顕在意識の前後が逆になるため、
真に、正直に生きる必要が出てくる。
「後ろの正面」=「自分」となる。
以下は、バサラメッセージだ。
「ヒデくんが、籠の目柄のシャツを着た。
これはアセンションへの準備を表す。
そして、仁義を切り、礼を尽くし、筋を通し、誓約した。
これで、3人揃ったのだ。
Embark!(エンバーク)
ELP船出となったのだ」
(第6940話参照)
「ヒデくんは、真に“正直”な生き方が、したくなってくるだろう。
また、真に正直な生き方とは?
が、わかってくるだろう。
そのためには、正しい努力がいることも、ね・・・
真に正直な生き方とは
小我(小さい自分)の欲望と
真我(大きな自分)の熱望が、和する生き方を意味する。
真我が小我に、完全勝利する。
しかも、戦うことなく・・・だ」
ここで、突然、ボスがワタシに話しかけてきた。
「かごめ歌のことだが・・・
ジュンコは意外に読み解きやすかったはずだ」
はい。
そうですね。
「なぜだか、わかるか?
もう、知っているのだろう?」
あ・・・はい。
5年間のバサラ修行を経て、知ったのです。
師匠、ですね!?
「ソウだ」
かごめ歌は、師匠作。
しかも、十種神宝(とくさのかんだから)
(第6903話参照)
ふわぁ。
ワタシへの誕生ギフトともなったのだ・・・
さて、過去のブログ(第1話〜3287話)が読みやすくなったので、ぜひご覧ください!
社交ダンスが上手くなるということのアーカイブ
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