祭り
2026-02-05(第6955話)極道!一本独鈷フェスタ(18) 〜富士屋と不二屋と籠目柄!?〜
富士屋ホテルにて、人生が変わった。
いや “人間”が変わったぞ。
チェック・アウト後も、
指令に基づき、ホテル内外の“鑑賞”だぁ!
美術館のような素晴らしさだもんな。
存在たち、大喜び!!
ふー。
あ、記憶の戻りだ。
return of memory (リターン・オブ・メモリー)
もう30年近くも前になるけどね
不二家(レストラン 桃山台)にて、人生が激変。
いや “人間”も“人体”も激変!
今もなお、継続中。
(第851 852話下Real Junko Voice参照)
Y氏とは、もちろん・・・
ミキヒコさんに、感謝(泣)
それにしても
富士屋と不二屋、意味深すぎる。
では、一本独鈷フェスタ、前回の続きです。
少ししか、進まず・・・ごめんねぇ。
本腰! バサラ計画を話そう。
それは、鯉口(こいくち)シャツにあったんだ。
ワタシは、もともと男性用の鯉口シャツを2枚持っていた。
一枚は
龍(りゅう)の柄。
結構、派手な模様。
もう一枚は、
グレー色
籠(かご)の目
フェスタ極道仁義の当日、ヒデくんが着用したのは、
グレー、籠の目の方だ。
ミキヒコさんとのカラー対比(ミキヒコさんは紺色 市松隈取り模様)
としても、良かったと思う。
でも、ワタシは、最初
バサラ指定は「龍」だと思っていたんだ。
理由・・・迫力がある カッコいい
グレー籠の目模様の比べ、(ワタシが)ほとんど着たことがない
ところが、
リハーサルの時、ヒデくんに着てもらおうとしたが・・・見当たらない。
お神楽で使わなかったので、大阪に持って帰ってきたはずなのに、
どこを探してもないんだ(汗)
バサラに、お伺い。
すると
「グレー、籠の目、シャツでいけ」
ふわぁ。
御意。
ふふふ・・
実は、この柄を、ヒデくんに着せるのが、バサラの狙いだったんだ。
なぜって・・・
「かーごめ、かごめ」
ふわぁ。
さて、過去のブログ(第1話〜3287話)が読みやすくなったので、ぜひご覧ください!
社交ダンスが上手くなるということのアーカイブ
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