祭り
2026-01-28(第6947話)極道!一本独鈷フェスタ(10) 〜結縁盃 効力、すごい〜
極道!一本独鈷フェスタでの
オープニング
「結縁盃」
あ〜いう “誓約”って、ホンマ、効くのよねぇ。
効果抜群・条件が、揃ってるんだもん。
まず
「極道仁義」なる、エンターテインメントの中にうまくとりこんでいること。
仁義を切ってからの“誓い”だもの、インパクト、強し!
そして、
ジュンコ先生への“誕生日”という節目に行われたこと。
節目=けじめとなり、パワーが特別。
誕生ギフトとして、もう〜最高〜!!
また、
身口意(想いと言葉と行動)が、一貫していることも、デカい。
想いは、仁義(=礼を尽くすと言う想い)
言葉は、バサラの押し付けだけど、ね(笑)
強い言霊パワーが溶け込んでいる盃を飲み干す・・・振り付けも最適だった。
しかも、
めっちゃ、たくさんの人の面前だったもんな。
参加者プラス、目に見えない方々の人数が、ごっつい(汗)
壁面にズラ〜ッなるバサラは、ほぼ全員出席で、大笑いしながら、
見届けていた模様。
最後に、ヒデくんが、盃を飲み干した後の拍手!!
これも効果大。
“全員”が証人、承認したぞ。
ふわぁ。
もち、守らなかったら、ど・エライ、ことになるけどね。
(第6945話参照)
ちゃーんと受け止め、誠実なるまさに“仁義”を通せば、通すほどに
「天地と一体となる」
「“影響”を与えられる人間となる」
ヒデくんの夢は叶えられ、奇跡の日々となるでしょう。
あ、メッセージが、入りました。
「とにかく・・・ヒデくん、変わるぞ。
いや、変わらざるを得ない状況下に置かれる、と言ったほうがいいだろう」
by ボス
「コレからは、ヒデくんのエゴが“白”だと言っても、
バサラが“黒”だと言えば、黒となる。
この辺りが、ヒデくんにとって最大の登龍門となるはずだ」
「バサラは、ヒデくんの守護指導側と直結している。
だから、ヒデくんにとっても“黒”の方がいい。
本来、敵対しない関係なのだ」
「バサラは“何”とでも、あらゆる関係を持つことができる。
いろんな人、ものetc.を使わし、ヒデくんを矯正、軌道修正してくるだろう」
へぇ!?そうなの!?
「それが、盃を交わした意味だ。
いかぬ修行にも耐え抜いて、立派な男となる決意が固まりましたら
飲みなさいという言葉にしたがい、盃をとったはずだ」
でも、あれは・・・
「誓約は誓約
約束は約束だ。
波動の世界を甘く見てはいけない」
これを知って、ヒデくん
「えぇぇぇ〜っ!?(ミキヒコ流 雄叫び)」
さて、ボス曰く
2025年12月23日冬至のエナジー色濃く残る
高野山 奥の院に「ヒデくん初登場」
これ、伏線だったようだ。
一の橋にて、師匠に出迎えられ
墓前で待ち伏せしていた兄貴からは、メッセージが下された
(第6912話参照)
「しっかり、お前の力、発揮せよ、よいな?」
ヒデくん、消えいるような声で
「御意」
これの式典版が、
今回の「結縁盃」だったそうです(汗)
さて、過去のブログ(第1話〜3287話)が読みやすくなったので、ぜひご覧ください!
社交ダンスが上手くなるということのアーカイブ
検索も使いやすくなっております。
なお、リンクは以前のままですのでご容赦くださいませ。
どうぞよろしくお願いします。

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