アニバーサリー
2026-08-25(第7156話)アニバーサリー(anniversary)vol.13 and I love you(55) 〜高校時代・トラウマ〜
音楽体操の聖地、“姫路”
参加して、ホンマ、良かった。
色んなこと、感じたな。
やや、コーフン、してます(笑)
全員、人生の“大先輩”
カラダから湧き上がってくる“音”への、畏敬&畏怖。
「音楽体操は、自分自身の可能性を引き出してくれる!!」
ガチで、信じていただいていることへの、
感謝、そして、責任。
教師として、もっと、頑張りたい・・・
そう、思えたことへの、喜び。
ふー。
全てのピッコロ・シリーズで
“垂れ腰椎”からなるグラウンディングの価値、再確認。
ピッコロ・ジャイブでは
アメリカン・スピンの“新・リード感覚”を発見できたぞ!
ナーンか、感動。
ええ、勉強になったわ。
“放課後”という名の、懇親会にも・・・泣。
ダンス談義は、Jメソッド・プロ級ダァ!!
感受力、言語化力、めっちゃ高し。
かなり、驚いた。
「カッコ良く、踊りたい!
みんなも、そうよね!」
力強い言葉に、美学を見た。
「使命のもとに、音楽体操を追求したい」
ふ、ふわぁ。
覚醒!!
感動に打ち震えた、1日。
ミトコンドリアは、大喜びだったことでしょう。
あ!
めっちゃ美味しかったです!
ご馳走様。
今夜は、福山、
初コンテナ・ホテル泊。
明日、門司へ。
ヒデくん・カーで参ります。
さて、ここからは、前回の続き。
津和野〜出雲ふるまい任務における
「ただならぬ、バサラ“愛”」
プラチナ・ギフト体験について、エレナちゃんとの対談です。
エレナ
ヒデくんは、高校時代・トラウマが、いくつかあるんだ。
Q
高校時代? トラウマ?
なにそれ?
エレナ
ヒデくん、高校時代、すごく、モテていた。
クラスの女子、半分以上から“告白”された。
誕生日プレゼントや、
バレンタイン・チョコも、いーっぱいもらっていた。
Q
すごい!
芸能人みたい!
エレナ
そうだよ。
そして・・・ヒデくん、サッカー部だった。
一年生の時から、先輩に混じって、
試合に出させてもらっていた。
Q
上手かったのね?
エレナ
うん。
特に“ヘディング”が、めっちゃ、上手かった。
センスがある・・・って、
“監督”に、気に入られていた。
「あいつを育てたい」
監督は、ヒデくんに目をかけていたんだ。
Q
へぇ!?そうなのね・・・
でも、ちょっと待って。
女子に、モテてたわけでしょ?
サッカーも、上手かったんでしょ?
それが、なぜ“トラウマ”なの?
エレナ
話は、ここから・・・
ヒデくんは、
生まれ持った“容姿”“才能”はあった。
でも、だんだん、満たされなくなっていくんだ。

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