アニバーサリー
2026-08-05(第7136話)アニバーサリー(anniversary)vol.13 and I love you(36) 〜赤城神社前 ランデブー〜
今日もまた、神がかりな1日だった。
9・9の婚儀へのメッセージ続々。
(第7123・7129話参照)
ど・えらいことになってます(汗)
バサラ&天界は、すでに、大盛り上がりだという。
こ、こんな、婚儀?
ホ、ホンマ?
「本当です。
メッセージ通り、しっかりやってください」
by バサラ
信じてね!!!と、
念押しのため(!?)ギフトも、どんどん、送られてくる。
まんま“証(あかし)”が、目の前に現れたり
噂していた“本人”が、突然、登場したり・・
「スゴすぎる・・・」
by ヒデ
思うに、
タイミングって大事やね。
逃したら、あかんわ。
さて、本日は
天下布武 音楽体操 in 本八幡
(第7135話参照)
うれしい。
特別な思いで、参加させていただきます。
ここから、前回の続き。
津和野〜出雲ふるまい任務における
「ただならぬ、バサラ“愛”」
プラチナ・ギフト体験について。
まだ、今は、そこへ至るまでの“伏線”で〜す。
かなりのスローペースですが(汗)
どれも外せない大事なシーンなので・・・よろしくお願いします。
エレナ
神楽坂駅前の赤城神社付近で、
レオくんとジュンコ先生、ランデブー。
6月4日 18時。
バサラの強制・誘導によって動かされたレオくんは、
湘南から車を飛ばしてやってきた。
当人の意志を超えた、劇的な再会だった。
お互い
「なんで、こんなに逢いたかったんだろう?」
って、不思議だったと思う。
Q
へ〜!ドラマチックね!
エレナ
18時から、約1時間、二人はめっちゃ、話した。
Q
あら?
たった1時間だけ!?
エレナ
そう。
ジュンコ先生は、19時から教師とのミーティングをひかえていた。
だから、大急ぎで、伝えるべきを伝え合ったんだ。
ここで、レオくんが伝えたことを、ざっくりと。
新しい仕事が始まる。
津和野のホテル・・・300年の歴史のある酒造を改装した古民家宿。
そこで、ホテル・マネージャーとしての“挑戦”が始まる。
生活スタイルも一新する。
宿から、車で10分ほどの一軒家で、一人暮らし。
単身赴任。
奥さん&息子は、“故郷”である湘南においたまんま。
新しい家のまわりは、緑、緑・・うわぁ〜!な田舎。
レオくん、寂しがり屋、で、怖がり。
お化け、幽霊、大嫌い。
ものすごく、不安。
次、ワタシが、伝えたこと。
と言っても、ワタシからではなく・・・
レオくんの“守護指導側”からのメッセージを下ろしながらの伝授。
津和野行きは、守護指導側の誘導。
レオくんは、ここで、将来に向けての、本格的な“修行”をすることになる。
ホテルにも、新しい家にも、その周辺にも、
霊的な存在、自然界の精霊がいっぱいいる。
それらの“耐性”をつけていくのも修行の一環。
耐性とは
「環境の変化に対して適応していく能力」
同時に、邪気、悪霊などから身を守る必要もある・・・
と、伝えていると、突然、メッセージが切り替わった。
「ジュンコに頼みたいことがある。
身を守るための“念珠”をギフトしてやって欲しい」
なんと!レオくんの“ボス”からだった。
どなた?
と聞いたが、“名乗り”はなかった。
津和野での修行が進むにつれて、レオくんの直接交信も可能になるようだ。
ふー。
最初30分くらい、赤城神社前付近で、立ち話。
残りの30分は、カフェ・ベローチェにて。
時間を惜しんで、伝え合った。
レオくん、真剣に話し、そして、聞いていた。
そして・・・
6月6日 なんと!ヒデくんバースデー!
レオくん、旅立ち。
LINEが届いた。
「今から、12時間くらいのドライブで、津和野入りします!」
by レオくん
続く

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