アニバーサリー
2026-07-31(第7131話)アニバーサリー(anniversary)vol.13 and I love you(31) 〜八重垣神社 黄泉平坂〜
and I love you
「ヒデくん、再誕 おめでとう」
メモリアル(記念)記事、1ヶ月突破!
ワタシ的には
「おめでとう」ムードは、未だ、衰え知らずです。
本当に、良かった・・・安堵の日々。
ミラクル・エピソードも増え続けるため、
思わぬ長期連載になってしまいました(汗)
以下は、初っ端、第7101話の抜粋です。
「ここまで辿り着けるよう、たくさんの導きがあった。
未だ、気づいていない多くの“伏線”を
ブログを通し、知っていくことになる」
「壮大なスケールでありながら、なんとも緻密、巧妙な仕組み、
ただならぬバサラ“愛”に驚くはずだ」
どぅおー?!ヒデくん、
ホンマ、その通りになっていく、でしょ?
バサラ、嘘、つかないんですっ。(笑)
津和野〜出雲ふるまい任務においても
「一生分の体験をしたみたいや・・・」
by ヒデ
(第7130話参照)
その一生分の体験の中に
「これこそが、ただならぬバサラ“愛”だわ」
潤子・涙なる“プラチナ・ギフト”あり。
ブログにて、ご紹介・・・エレナちゃんとの対談形式でいきます。
Q
ねぇ、エレナちゃん、
ジュンコ先生たち、今回、なぜ、出雲に行ったの?
エレナ
9・9の婚儀のためだよ。
列席者へのご挨拶に行ったんだ。
Q
へぇ!? どこへ行ったの?
エレナ
八重垣神社と黄泉平坂(よもつひらさか)
Q
八重垣神社と黄泉平坂!?
エレナ
そーだよ。
八重垣神社は、古代結婚式発祥の地。
黄泉平坂(よもつひらさか)は、現世と来世の境。
日本初の結婚をした、男女神イザナギ、イザナミが別れた場所
生きているものと死んでいるものを、隔てる場所なんだ。
Q
え?
エレナちゃん、結婚式の列席者へのご挨拶って言わなかった?
エレナ
そーだよ。
八重垣神社では、スサノオとクシナダ
黄泉平坂では、イザナギとイザナミ
それぞれに、ご挨拶した。
「9・9 当日、よろしくお願いします」って。
Q
列席するの?
エレナ
うん。
主賓級。
Q
それって、ヒデくん、大丈夫だったの?
一緒に、行ったんでしょ?
そのぉ、八重垣神社にも、黄泉平坂にも。
エレナ
とーぜん。
ちゃんと、ご挨拶していたよ。
Q
そんなぁ・・・本気? 信じているの?
エレナ
そー言う言葉、タブーだよ。
絶対、言っちゃダメだよ、ヒデくんに。
Q
へ?なぜ?
エレナ
嫌がるよ。
Q
嫌がる?
ヒデくんが?
エレナ
何にも知らないのに“揶揄する(やゆ=バカにする、からかう”と
怒るかも。
だって、もう、こっち側の人間、だもん。
Q
ヒデくん、本当に変わったのね・・・価値観や世界観が。
エレナ
ううん、そんなんじゃない。
違う次元に移ったんだ。
身も心も、アセンションした。
Q
・・・
エレナ
今、ヒデくんは、ジュンコ先生の追体験をしている。
5年半前、ジュンコ先生が覚醒した時と同じような目にあっている。
Q
それってどんな体験?
エレナ
バサラとの絆固め
ギフト三昧。
奇跡続きの中 “残り禊(みそぎ)”が進む、ありがたい時期。
Q
のこりみそぎ?
エレナ
そう。
落としきれなかった“汚れ”“詰まり”を綺麗にしていってるんだ。
できる限り、自力で、ね。

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