アニバーサリー
2026-07-26(第7126話)アニバーサリー(anniversary)vol.13 and I love you(26) 〜and I love you のPVトランスレーション①〜
“肥後橋”1000プラ終了。
ヒデ先生担当の時間も含め、
ALL音・楽の世界!でいきました。
レッスンして思ったこと。
振動=バイブレーションで救済活動
なんとか、伝えていきたい。
ワタシ自身も、もっと勉強したい。
そして・・・
ヒデ先生の“覚悟を決めたものだけができる”
スペシャル・レッスンに、感動しましたぞ(泣)
音・楽の世界は、
明日のIDチャチャチャRE-VIVAL & RE-MASTERに続きます。
ここからは前回の続きです。
ヒデくんへの楽曲ギフト
「and I love you」は
2005年9月にリリース(発売)された
Mr.Children通算12作目のアルバム
「I Love U」
の中に収録されている。
ヒデくん、このアルバムを購入。
繰り返し、繰り返し・・聴いていたそうな。
そーいや、当時のヒデくんと
たった一回だけ、カラオケに行ったことがあるんだけど、
ミスチルの歌ばっか、絶叫していたな(苦笑)
歌っていた曲名などは・・・全く、覚えてませーん。
ちなみに、ワタシはずーっと聴いていただけで、
ナーンにも歌わなかったように
記憶してます(汗)
さて
「and I love you」
作詞 作曲 桜井和寿
ミスチル桜井くん、わずか30分で、
この曲を作っちゃったんだって!??!
ほ、ほんまかいな!?
やっぱ・・・
アルクトゥルス、いや、信長に憑依されていたんやろか!?
ふー。
即、トランスレーション(翻訳)に入ろうとしたんだけど
あれれ!?
バサラ・ストップだぁ!?
「伏線は、歌詞以外にもある。
それも、読み解きなさい」
ってことで、誘導を受けたのは
なんと!
PV(プロモーション・ビデオ)
最初、何気なく、観ていたんだけど、
そのうち・・・
背筋ゾワァ〜。
こ、これは、すごいわ・・・
重要な部分だけを紹介、トランスレーションしていこう。
PVは、グレーを基調としたカラー映像。
巣で戯れる3羽の雛鳥と、開いた雨傘からスタート。
「グレーは、インビジブル(目に見えない)な世界でのこと・・・という意味。
3羽の雛鳥は、20数年前のヒデ、ミキヒコ、ジュンコ。
開いた雨傘は、守護・防衛・サポート“応援団”の意味。
つまり、
チーム・バサラによって守られながら、巣立っていく準備を始める
3人を表している」
次の映像は“道”
一本の道を真上から見下ろしていて、
そのまんま、下から上へどんどんスクロール。
そこには(ミスチルのメンバーを含む)多くの人たちが寝転がっている。
その間に、階段、ハシゴ、花、傘・・
人と人とが、手をつないで、一連のつながりを作っていく。
「道は、3人が歩んできた“試練の道”を描いている。
道に次々と現れる、階段、ハシゴ、花、傘、そして人々は、
3人が “道”を、迷いながらも、しっかりと歩んで行けるように
チーム・バサラが仕掛け、導きを行なったモロモロを表している」
「階段、ハシゴは、 厳しい“山”や“崖”を上れるようにと仕組まれた
バサラ発のあらゆる“手段”を指す
花は、成長を讃える “ギフト”
傘は、降りかかってくる災難からの防衛
人は、3人の成長を促すために関わって下さった多くの人たち、
使者、存在たちを意味している」
場面が変化。
あるビルの屋上で、ミスチルのメンバーたちが演奏。
大事なのは、桜井くんが高音ファルセットで
「I love you・・」
と繰り返し歌う部分で登場する“白い犬と黒い犬”だ。
ここのトランスレーションには、驚いた(汗)
「この白い犬と黒い犬は“神の使い”
『真言密教の道場を開く場所を探し求める弘法大師・空海の前に、
黒と白の犬を連れた狩人が現れ“高野山”の地へと導いた』
という伝説とダブらせている」
「3人が歩んでいる“試練の道”の合格地点
3人にとっての“高野山”つまり “最終目的地”まで、
もうすぐだぞ!という意味」
ふー。
何度も、PVを観つつ、メッセージ下ろしながら、書いてます。
もう少し、続き、ありですが・・・
ちょっと疲れてきたので、続きは明日に。

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