レッスン案内, ワークショップ

2021-12-26
(第5452話)第52回読者限定ワークショップ コネクト・ボディ・セオリー in肥後橋(1)~背骨進化の謎〜

「快刀乱麻ワークショップ」の詳しい情報は、

コチラへどうぞ

 

月例ワークショップ東京ユニプラ東京ラテン専科東京スタン専科などの詳しい情報は、

コチラへどうぞ

 

第52回 読者限定ワークショップの詳しい情報は、

コチラへどうぞ

 

ギフトの話に、戻ったばかりなのに、ごめんねぇ。
わぁぉ〜
2021年が終わってしまうぅ〜!!
恒例・年末記事の前に
2022年2月“肥後橋”ワークショップ、告知です。

まずは、遅ればせながら前回のお礼を。
第51回
社交ダンスが上手くなるということ
読者限定 ワークショップ
〜コネクト・ボディ・セオリー~
終了いたしました。
ご参加下さいました皆様、ありがとうございました。
無事開催、そして、無事終了できましたこと、
心より感謝いたしております。

本題に入って行く前に、ちょいとプライベートな話から。

ワタシ的 “大飛躍”な今年、
うれし うれしなことに、
ダンスも、ものすごーく、踊りやすくなったんだ(感涙)
学連時代、つまり、20代前半の頃より、
ずーっと動きやすいし、ね。。
頑張っても、ガンバっても、
できなかったアクションがめっちゃスムーズに
できちゃう喜びよ!
ふわぁ。

さて、その“カラダ・大飛躍”の理由は、
(カラダの)ある部位の劇的な変化だ。
そこは、ワタシが、非常に苦手意識を抱え、
もっとも再教育が必要とされる部位だった。
東京のトアル偉い整体の先生に
「あなたの〇〇は、珍しい」
「人の歴史は〇〇に現れます。
あなた、何かずいぶん、抑圧を受けて生きてこられたのですか?」
なぁんて言われたもんなぁ。

“カラダ・大飛躍”した部位って・・・
どこだ?

そーです!
背骨、で〜す!

ってことで、今回、ワークショップでは、
ワタシ的“背骨の変化”に着目。
その進化の謎について、取り上げたんだ。

「自分が、こんなことを教授できるようになるなんて・・・
こんな背骨に進化できるなんて・・・
なんて、うれしいこと!
まさに、奇跡ダァ〜〜!」
ジュンコ・感激!!なワークショップ・タイムとなったのだ。

ぶっちゃけいうと、
10月“東京”月例ワークショップでも
「背骨のあり方 変化」として同じレクチャーをしたのだが
(第5381話参照)
その頃よりも、さらに(背骨の)進化が進み・・・
いやいや、日進月歩。
すごいことだ。
で、はっきりと思ったんだ。
「背骨は、しかるべき訓練をすれば、必ず、変化する。
幾つになっても、ね。
なぜって、背骨が変化したがっているから」
そして
「やっぱ、ダンス上達の最大のポイントは背骨だね。
背骨の状態が良くなると、
自動的に改善できる箇所の、なんと多いこと!」

次回、背骨の進化について具体的にお話しししながら、
“肥後橋”ワークショップ、告知へとつないでいこう。

 

ミニ・ミニ ボイス

2021 ラストのユニプラ。
濃かったねぇ〜。
教師プラス、ゴールデン・ビギナーさん、お一人。
という、すっごい環境!!
このお一人が、もう、優秀で・・・(涙)
ユニプラ・ルールから牽引してくださったんだ。

ダンスの問題は、人間の問題、社会の問題。
その社会の問題である
「つながり」をテーマに
ワルツでは、スピンターン
スローでは、ヒールターン
ルンバでは、カラダと心のつながりを見ていきました。

是非とも、
暮れの練習会に、いや、
本日のラテン&スタンに活かしてください。

最後のレッスン
みんなで、がんば!!
2021年!
万歳三唱、やろうぜ!

クリスマス、ふるまい。
一人、美々卯で、うれし うれし。

さて、先日行われました
快刀乱麻ワークショップ〜特別編〜報告記事、アップされています。
よろしく。

 

第52回 読者限定ワークショップの詳しい情報は、

コチラへどうぞ

 

 

FavoriteLoadingお気に入りに追加
Comment





Comment