エッセイ

2020-08-20
(第4959話)チョット中休み エッセイvol.137 続・とんでもなく嘘のような、どこまでも本当の話(201)~シフトのたびに、ドラゴンパワーも変わって来た~

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ドラゴン・ゲートについての、存在たちとの対談。

 

ジュンコ
「実は、かなり前から
『教室にはドラゴン・パワーが、たくさん届いている』
『それによって、教室は、パワースポット化した』
などと、霊界通信を通し、聞かされていました。
だから、ドラゴン・ゲートも、
とっくにオープンされていると思っていたんだけれど、
そうではなかったのですか?」

 

「確かに、ドラゴン・パワーは、大いに届いていたし
教室は、そのパワーによって、パワー・スポット化した。
それは、本当だ。
だが、いわゆる“ドラゴン・ゲート”は、開いていなかったのだ」

 

ジュンコ
「では“ドラゴン・ゲート”は、
2020年8月、初めて、開門したってことですか?」

 

「そうだ。
ドラゴン・パワーが、届くからといって、
必ずしも、
ドラゴン・ゲートがオープンされているわけではないのだ。
ドラゴン・ゲートとは、特別な門、なのだ。
では、なぜ、その特別な門が、開いたのか?
答えは、簡単。
その時が来たから、だ。
歴史が動いたのだ」

 

ジュンコ
「教室の歴史が動いた・・・その感覚は、肌で感じることができます。
話は、ちょっと戻りますが
2011年頃から、
『教室にはドラゴン・パワーが、たくさん届いている』
というメッセージが、当たり前のように入ってくるようになったのです。
でも、当時のドラゴン・パワーは、
ドラゴン・ゲートを通ってやって来てはいなかった、ということですか?」

 

「そうだ。
ゲートを通るべきパワーとは、種類や質が、違っていたのだ。
いいか?
ドラゴン・パワーも、変化するのだ。
教室の“周波数”が変われば、
引き寄せられるドラゴン・パワーも変わるということだ。
ジュンコは、教室の変遷をよーく知っているだろう?」

 

ジュンコ
「知っているというか、よーく覚えています。
教室と共に“成長”させていただいた実感がありますもの」

 

「“肥後橋”教室でワークショップを開始し、
その後、ユニプラやラテン専科、スタン専科・・
次々と開講していた頃と、
今とでは、モロモロ、大きな差があるのではないかな?」

 

ジュンコ
「それはもう、全く、違います!
ものすごく、変わってしまいました。
跡形もないほど、です(苦笑)
教室に来られるメンバーの方々も、全く変わってしまった・・・
同じ方であっても、引き合う“縁”が、変わったと感じています」

 

「うむ、そうだろう」

 

ジュンコ
「初めて、教室が大きく舵をきったのは
東京で教師の育成を始めた頃、ですね。
その後も、何度か、シフトを重ねています」

 

「その度に、教室の “周波数”が変わり、
引き寄せられるドラゴン・パワーも変わって来たということだ」

 

ミニ・ミニ ボイス

“肥後橋”ワークショップ終了!
ご参加くださった皆さん、ありがとうございます。

前夜に、ワークショップ内容の変更要請あり。
メッセージの主は・・・
なんと、ドラゴン!?
「龍体(りゅうたい)で踊るように、指導せよ」

背骨と脚部の関連
重心のコーディネート
2種の側屈コンビネーション・・
緻密です。
でも、面白い。
ふわぁ。
参加者も、ふわぁ。
目から鱗が、ポロポロ・・よく見えるになったかな?

先輩&後輩、仲間力で、よく頑張りましたぁ!
ありがとう。

さて、本日、“肥後橋”ラテン専科です。
ご参加くださる皆さん、ありがとうございます。
新フィガー、伝授!
“肥後橋”初レッスンです。
楽しみ。
リニア・・・できるかなぁ!?

 

 

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2020-08-20 | Posted in エッセイNo Comments » 
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