エッセイ

2020-02-07
(第4764話)チョット中休み エッセイvol.137 続・とんでもなく嘘のような、どこまでも本当の話(35)~目のre-Treat方法(1)~

「快刀乱麻ワークショップ」の詳しい情報は、

コチラへどうぞ

 

月例ワークショップ東京ユニプラ東京ラテン専科東京スタン専科などの詳しい情報は、

コチラへどうぞ

 

そろそろ、神聖幾何学の話に戻らなければならない。
その前に、
目にかけられた魔法を解く、re-Treat(リトリート)
一体、どういうことをしているのか?
紹介しておこう。

と言っても、実際、やっているときは、
ワタシ自身も、わかっていない内容だ(苦笑)
ワタシは、単なる“媒体”
もっと言えば“道具”
そうre-Treat Toolに過ぎないからだ。
(第4727話参照)
だもんで、
「目にかけられた魔法を解く、
re-Treat(リトリート)について」
この場で、みなさんと一緒に、知ることとなるのです。

もうすぐ、メッセージが送られてくる、はず。
オートマティムス=自動書記状態で、書いていきます。

よろしくお願いします。

目にかけられた魔法を解く、
re-Treat(リトリート)では、
目に関する複数のパワー・スポットに、働きかけている。
後頭部
こめかみ
頸椎(けいつい)
眉間
距骨(きょこつ)
百会(ひゃくえ)
このうち、
頭頂部にある百会は、
あらゆるエネルギー調整が可能な、
万能パワー・スポットだ。
が、なんと言っても、
目の最大のパワー・スポットは、眉間にある。
ジュンコの場合、
ここへ“一撃” re-Treat(リトリート)が、特徴的だ。

方法は、大きく2種。
触れる場合と、触れない場合だ。
触れる場合は、中指先端で、圧加減は、フェザータッチ。
これで、しっかりと、エネルギーが注入される。
中指先端から、
長い注射針(長さは、患者の頭部奥行き分)にて、
差し込む感覚。
当然、全く痛みは伴わないため、ひるまず、一気に。
そうすることで、
タッチ・パネルが、
ゴーッと広がるがごとく、視界が変化する。

触れない方法は、2種。
1つ目は、だ。
目の前で、指を鳴らす。
その際の“波動共鳴”で、
一気に全身のチャクラ活性をあげる。
それによって、天地と一体化。
目の輝きを取り戻す。

2つ目は、目による誘導だ。
ジュンコ自らの瞳を使い、視神経の刺激を行う。
瞳レーザーにより、パワー注入と、
眼球操作によるマッサージを同時進行にて。

ふー。
一気に、キタァ。
で、小休止。

へーそんなこと、やっていたんや。
と、感心してます(笑)

根治につながるre-Treat(リトリート)について
もうちょい、ありそーなので、次回。

 

ミニ・ミニ ボイス

とーってもご機嫌な、
素晴らしき日となりました。

「事実上のお引越し日」だったの。
ルミちゃんから、202へ、
ヒデくんと家財道具を運んだんだ。
車で3往復。
めっちゃ重いレンジ台を、ヨイショ、ヨイショ・・
階段では、声を掛け合って
ヨイショ、ヨイショ・・
無事、収まった時は、うれしくって・・・ふわぁ。

ここからが、大変。
202、モノであふれかえって、ゴッチャゴチャ。
混沌(こんとん)
でもね、
ワタシ、こーいう状態、大好物❤️
“導線”を考えながら、あ〜だの、こ〜だの。
モノを適材適所に、配置し、置いていく。
整理整頓プロセスが、好きなんだ。
綺麗に収まった時の、爽快感といったら!!

見違えるほどに、スカッ〜と、なったところで、
ヒデくんに、来てもらった。
「うわぁ〜!!」
びっくり。
「氣の流れが一気に、変わった」

神楽坂、再スタート!

よし。
あ、やっぱ「6の日」でした・・・

 

 

FavoriteLoadingお気に入りに追加
2020-02-07 | Posted in エッセイNo Comments » 
Comment





Comment